コメント 【!】朝日新聞さん「嘘と捏造は最悪の人権侵害 反省もしない姿勢が過ちをうんできた」
[朝日新聞] 袴田さんに無罪判決 取り返せない司法の過ち (2024年09月27日) #社説 https://t.co/aSLoyyF1Ol
— 新聞社説一覧 (@ktaro38) September 26, 2024
アハハハ(*>_<*)ノ♪
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[朝日新聞] 袴田さんに無罪判決 取り返せない司法の過ち (2024年09月27日) #社説 https://t.co/aSLoyyF1Ol
— 新聞社説一覧 (@ktaro38) September 26, 2024
政界引退を表明していた立憲民主党の菅直人元首相が8日、衆議院議員として最後の会見を行った。
議員会館で会見を開いた菅氏は「薬害エイズや福島第一原発事故の問題、ある程度私なりにやれた、必要なことができた。ある意味、やりがいのある政治生活ができたかな」と議員生活を振り返った。(略
政治状況については、「日本の政治にとって非常に良くない状況だ。もう一度政権交代を実現してもらいたいと願う」と後輩たちに思いを託した。
全文はリンク先へ
[FNN 2024.10.8]
https://www.fnn.jp/articles/-/769629
【判明】「不記載」議員の大半を自民県連が公認申請、石破首相が可否判断へ 読売調査https://t.co/lnezo6kGQc
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 7, 2024
地方組織では、執行部が原則公認するとの見立てから、公認申請を決めたケースが多いとみられる。首相は9日までに公認について結論を出し、同日中にも立候補予定者を発表する予定。 pic.twitter.com/vXnoCvVzjG
〈石破首相は7日、安倍政権の対ロ外交について「幅広い分野で日ロ関係全体を国益に資するよう発展させるべく、平和条約交渉を粘り強く進めた」と述べ、肯定的に評価した〉
— 北海道新聞「日ロ取材班」 (@hokkaido_ryodo) October 8, 2024
石破首相、安倍政権対ロ外交を肯定 過去は「2島返還路線」批判https://t.co/BgKl5ODlx2 pic.twitter.com/XzJARohr7q
新潟県の中古車販売店から複数台の車を盗んだとしてベトナム人の窃盗グループが逮捕されたことがわかりました。埼玉県警などはこのグループが中古車販売大手旧ビッグモーターの店舗で起きた連続窃盗事件についても関わった可能性も含めて調べています。
窃盗などの疑いで逮捕されたのはベトナム国籍のグエン・ドゥック・ハイ容疑者(24)ら5人です。
捜査関係者によりますと5人は今年4月、新潟県新潟市の中古車販売店に侵入し、中古車7台などを盗んだ疑いがもたれています。
5人はSNSを通じて知り合うなどしたベトナム人の窃盗グループで深夜、店の事務所に侵入し車のカギなどを盗んで犯行に及んだとみられています。
またこの事件の捜査の過程では今年1月から4月にかけて、埼玉や山梨、長野などにある旧ビッグモーターの店舗で中古車が相次いで盗まれた連続窃盗事件の被害車両が複数台押収されているということです。
埼玉県警などはこのグループが旧ビッグモーターの店舗で起きた連続窃盗事件についても関わった可能性も含めて事件の背景を調べています。
10/8(火) 11:30配信 日テレNEWS NNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a93b591c87e0aee76fd9e478093c49fde92b236
「まるで地元の縁日の告知」大阪万博のポスターデザインが“ヤバすぎる”と波紋「なんでたこ焼き食ってるの?」https://t.co/rZ4vI1KjKS
— かやのなか (@okayamaeichan) October 8, 2024
おもろ。 pic.twitter.com/pkPzaTArTm
立憲の衆院選公約が判明 政権交代を前面、最低賃金1500円以上も:朝日新聞デジタル https://t.co/GFtEkmNDqv #立憲
— 朝日新聞名古屋編集局 (@asahi_nagoya) October 4, 2024
立憲の衆院選公約が判明 政権交代を前面、最低賃金1500円以上も:朝日新聞デジタル https://t.co/GFtEkmNDqv #立憲
— 朝日新聞名古屋編集局 (@asahi_nagoya) October 4, 2024
立憲民主党がついに「経済成長率0%超」と「最低賃金1,500円」を同時に言い出してて草
— 新NISA損切り猫 (@7dhimamura) October 7, 2024
時給を今の約1.5倍にします!
物価はほぼ変わりません!
これで資本主義は成り立たねえだろ
政治資金収支報告書の不記載について…
— 萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】 (@officeofhagiuda) October 7, 2024
萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】@officeofhagiuda
政治資金収支報告書の不記載について
改めまして、国民の政治不信を招いたことを、政治に携わる者として深く反省し、心よりお詫び申し上げます。政治資金の収支の透明化は、国民の政治に対する信頼の基盤であることを改めて自覚し、今回の国民のご叱責を肝に銘じ、教訓として、今後は政治資金の適正管理に取り組み、初心に返って国民の信頼回復に努めてまいる所存です。
説明責任を果たしていないとのご指摘を受けておりますので、改めて本件についてご説明させていただきます。
令和6年10月6日
衆議院議員 萩生田光一
1. 不記載の内容について
平成30年から令和3年までの5年間で、約2728万円の還付金が収支報告書に記載されていませんでした。
2. 残金の返金について
残金の約1897万円は令和6年3月29日に清和政策研究会(清和研)に返金しました。清和研が解散した後は、国庫に納付される予定です。
3. 検察の捜査結果について
検察の捜査により、「パーティー券の売上はすべて政党支部名義の銀行口座で管理され、販売帳簿と一致している」ことが確認されました。また、売上はすべて企業等から購入されたものであり、税金や不正な資金ではないことも確認されました。捜査の過程で還付金が議員個人に渡っていないことや管理に関わっていないことも確認され、萩生田光一本人は「嫌疑なし」と判断されました。
不記載は誤った指示や理解によるものですが、収支は政治資金として扱われており、私的流用がないため「脱税」の指摘には該当しないと考えています。
4. 支出内容について
平成30年から令和3年までの5年間で、約840万円の支出があり、すべて政治活動に使用しておりました。主な使途は、海外視察時の経費(贈答品や公務外の外国要人との会合費、スタッフの食事代)や議員、有識者、マスコミ関係者との会合費です。これらは煩雑な会計処理を避けるため、担当者の判断により還付金から支出されました。
5. 資金管理の方法について
初当選時から同じ担当者が管理を担当しており、パーティー券の売上は選挙区支部名義の銀行口座で管理されていました。毎年パーティーごとに口座をリセットするため、一度引き出し、年度ごとに現金で保管していました。支払い時に現金が不足した場合、担当者が一時的にクレジットカードで立替えることもありました。
6. 収支報告書の修正について
支出の再確認を進め、領収書の再発行などを経て、約840万円の使途を明確にし、令和6年5月1日に収支報告書の最終訂正を完了しました。支出総額のうち4万円が使途不明扱いとなっていますが、これは海外視察時に両替した外貨の残金に該当します。
7. 還付金の背景について
初当選時、清和研事務局から「毎年行うパーティーにはノルマがあるが、ノルマを超えて販売したものは全額を納めた後に返金するので、政治活動に使用してください。なお、処理済みのお金なので収支報告書に記載は不要です」という説明があり、結果的にその誤った指示に従って運用してまいりました。
派閥のパーティー券は非常に販売が難しく、当初からノルマを超えればよいとの認識でおりました。直近5年間は経済情勢やコロナ禍の影響で、途中の2年間は1/2、最後の2年間は1/4にノルマが減額されました。毎年決まった販売名簿を使ってノルマを達成することを目的としていたため、元々のノルマ金額が大きかったことから、減額された分の結果的な残額が多くなりました。
また、今回記録を遡って調査した結果、初当選時からの総支出は約950万円となります。還付金に関しては支出を辿っていったところ、平成15年から平成29年までの15年間での還付金総額は約120万円となり、還付金を目的に過剰な販売を行っていたわけではないことがご理解いただけると思います。
8. 説明責任について
説明責任については、質問時間無制限の記者会見を1度、収支報告書の修正をしたタイミングで説明コメントを2度、党内処分を受けた際に1度、YouTubeの動画番組出演で1度、ご説明させていただきました。
午後4:13 · 2024年10月7日
萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】@officeofhagiuda
9. 政治倫理審査会について
政倫審が開かれたのは私自身が記者会見を開き、詳細な説明を行い、質問時間無制限でマスコミに対して回答をした後のことです。仮に政倫審に出席しても持ち時間内で詳細な説明することは時間的に難しく、中途半端な説明では誤解を招く恐れがあると判断し、当時の党役員と相談の上、出席しませんでした。
また、政倫審では「還付再開の経緯」が注目されましたが、私はこれまで派閥の役職に就いたことはありませんし、「還付について話し合った会合」にも出席していないため、詳細を把握しておらず、私が出席しても説明のしようがなかったことも理由の一つです。
さらに報道では「5人衆」というくくりで報道されますが、いわゆる5人衆とは、安倍会長亡き後の派閥人事を相談する有志が集まったものであり、派閥の実務的な運営を話し合う場ではありませんでした。
※令和6年1月22日に行った記者会見の内容を再編集したものです。説明内容の一部は担当者からの聞き取りによるものです。記者会見時には精査が完了しておらず修正内容等は最新のものになります。
午後4:13 · 2024年10月7日
コレはテレビが元信者のコメントを読んでる時に萩生田光一の映像を入れてる悪質なキリトリですよ。
— つる (@akirarockrock) October 6, 2024
左の写真は元信者って書いてるのに右の画像はあえて編集してるように見えますが‥‥。
東亜日報 石破茂インタビュー
Q. 慰安婦葛藤などで韓日関係が難しい状況だが
「実に難しい問題だ。慰安婦問題については日本内でも様々な意見があるが、人間の尊厳、特に女性の尊厳を侵害したという点においては、あってはならないことであり、謝罪しなければならない。ただ、何度も歴代首相、天皇まで謝罪の意を表明したにも関わらず、韓国が受け入れられないことに対しては挫折感も大きい。それでも納得してもらうまで謝罪し続けるしかないだろう」
彼は、韓日併合についても言及した。「日本では『当時、国際法上違法ではなかった』と主張するが、『違法ではなかった。以上!』これで終わらせる問題ではない。国を失うということは、その国の伝統と歴史、言語、文化をすべて失うという意味であり、その国の国民の自尊心を深く傷つけることだ。申し訳ないことではないか。ところが、私がこういう話をすると、すぐに『石破は韓国の味方か』という攻撃が入ってくる(笑)」
https://n.news.ネイバー.com/mnews/article/020/0003066502?sid=001
韓国紙、自民・石破茂氏が「納得得るまで日本は謝罪を」と述べたと報道 本人は「謝罪」否定
韓国紙の東亜日報(電子版)は23日、自民党の石破茂前地方創生担当相が慰安婦問題をめぐる平成27年の日韓合意に関し「(韓国で)納得を得るまで(日本は)謝罪するしかない」と述べたとするインタビュー記事を掲載した。
記事は、石破氏が日韓合意に反する発言をしたと受け取られかねないが、石破氏は24日、産経新聞の取材に「『謝罪』という言葉は一切使っていない。『お互いが納得するまで努力を続けるべきだ』と話した」と述べ、記事の内容を否定した。ただ、抗議はしない意向という。(以下略
全文はリンク先へ
2017/5/24 23:29
https://www.sankei.com/article/20170524-6UZ5VWGZXRNGBE2IT5ZAH2YV5Y/
※補足
https://ja.wikipedia.org/wiki/ 慰安婦問題日韓合意 2015年(平成27年)12月28日の日韓外相会談でなされた日韓間の慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決を確認した日本政府と大韓民国政府の合意である。日本側の公式名称は日韓合意。
「女性候補を比例最上位に」自民議連が提言 森山裕幹事長は「困難」https://t.co/N9k1bipG5v
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 7, 2024
自民党の議員連盟「女性議員飛躍の会」の稲田朋美元防衛相らは7日、森山裕幹事長と党本部で面会し、衆院選比例ブロックの名簿に比例単独の女性候補を最上位で処遇するよう提言した。
【は?】稲田朋美、森まさこ、松川るいらが会合 総裁選に提言「女性閣僚30%以上に」などhttps://t.co/uXzRhEMxUk
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 28, 2024