コメント 東京新聞「高校教科書。戦前、戦中の日本による周辺諸国への加害を政府見解に基づき出版社が修正。従軍慰安婦を慰安婦に、強制連行を動員など学校現場からは批判や疑問の声

従軍慰安婦は慰安婦に 教科書検定、閣議決定で出版社が修正 「負の部分を薄める」現場から懸念 https://t.co/c62zhHq3gH
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) March 29, 2022

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従軍慰安婦は慰安婦に 教科書検定、閣議決定で出版社が修正 「負の部分を薄める」現場から懸念 https://t.co/c62zhHq3gH
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立民・枝野氏「具体的に困ることある?」 緊急事態対応の改憲を牽制
立憲民主党の枝野幸男前代表は28日、党主催の憲法対話集会で講演し、緊急事態に対応するための憲法改正の必要性を訴える自民党など改憲政党を牽制した。「緊急事態の時にはもっと自由にやらせろ、国会議員の任期も延長させろみたいなばかな話がある。具体的に何か困ることがあるのですか?」と述べた。(略
「震災と原発事故の対応をした。憲法の縛りのせいでやれなかったことはたった一つたりともない。全て憲法の縛りの中でも完全にできる。法律も全部整っていると確信している」と断言した。
全文はリンク先へ
[産経 2022.3.28]
https://www.sankei.com/article/20220328-YGUC526VKZNF7CPGY4VG3K5WHA/
F1ホイールを独占供給、4年間で5千本…鋳物の町の製造会社「従業員一同誇りに」
自動車レース・F1世界選手権で使用するタイヤのホイールを今季から4年間、富山県高岡市に製造拠点を持つ「BBSジャパン」(東京)が独占供給する。“鋳物の町”で作られた「鍛造」ホイールが、時速300キロ超で争うモータースポーツ最高峰の舞台を足元から支える。(吉武幸一郎)
「鋳物の町の文化や技術に支えられてここまで来た。従業員一同、やりがいや誇りを感じる」。同社の竹内洋一管理本部長(62)は、全てのF1レーシングカーが高岡産のBBS製ホイールをはいて戦う姿に喜びを隠しきれない。
高岡の金属加工の歴史は古く、江戸時代に加賀藩2代藩主・前田利長が鋳物師を招いたことに始まる。現在も市の主力産業で、金属製品の出荷額は年間約760億円(2019年)に上る。
同社はアルミ製ビーム(糸巻き)の製造会社が前身。地域に根付く金属加工の技術を生かし、1971年の創業以来、「鍛造」にこだわってきた。「鍛造は金属をたたいて圧力を加え、強度を高める技術。日本刀にも使われ、非常に硬くて軽い」(竹内管理本部長)。
83年、その技術に目を付けたドイツの自動車部品メーカー「BBS」と提携。元々ホイール製造のノウハウはなかったが、92年からF1に携わるようになり、2000年代にはミヒャエル・シューマッハー(独)が5連覇したフェラーリの全盛期を支えた。
マシンのわずかな差が勝敗を左右するF1は、豊富な資金力で高性能なマシンを確保するチームが優勝を重ねている。そのため、国際自動車連盟(FIA)は、チームの戦力差を縮め、追い抜きなどレースの魅力を高めようと、各チームが使う部品の共通化を進めている。そうした中、今季から導入が決まった統一ホイールの供給元として、同社に白羽の矢が立った。(略
塗装などの最終工程を除き、全て高岡工場で生産。一般車用と同じラインで職人によって作られる。4年間で約5000本を供給する予定で、工場内はプレス機と職人らの熱気で包まれている。
同社の北秀孝社長(67)は「技術力の高さは自負しているが、F1の舞台に携わっているということを社員が改めて自覚して、素晴らしいホイールを供給したい」と意気込んでいた。(以下略
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[読売 2022.3.29]
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecee283d16aff2532e2628d3254608f2cd72272b?page=1
年金生活者への5000円給付案が一転「白紙」に 自民・高市政調会長が方針伝える
政府・与党のなかで浮上していた年金生活者などへの5000円の臨時給付金について、自民党が「白紙」ベースで見直すことがわかりました。
関係者によりますと、自民党の高市政調会長はきょう午前に行われた自民党の会合で、年金生活者などへの5000円の臨時給付金について「白紙」とするとの方針を伝えました。 (以下略
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[TBS 2022.3.29]
https://news.yahoo.co.jp/articles/72fa6fd933c32fd3cdb10477458bbde263979ff0
茂木幹事長発案の「年金生活者に5千円」党内手続きもしておらず自民内で批判続出、再検討へ。立民「5千円もらったら誰でも嬉しい、批判はかなり難しい」 https://t.co/9AqCKpAbG8
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) March 20, 2022
自作ガンプラ、仮想空間でバトル バンダイが開発始める
バンダイナムコグループは29日、人気アニメ「機動戦士ガンダム」のファンが交流するインターネット上の仮想空間「メタバース」の開発を始めたと発表した。秋に試験的に始動し、2025年の本格稼働を目指す。自作のガンダムのプラモデル「ガンプラ」をカメラで取り込み、戦わせる機能などを採り入れる。
仮想空間は、ガンプラやアニメ、ゲーム、音楽などカテゴリーごとの「コロニー」と呼ばれる区画に分ける。ファンはスマートフォンなどで自身の分身となるキャラクターを操作し、各コロニーでコンサートやゲーム、買い物、他のファンとの会話などを楽しめる。
[共同 2022.3.29]
https://nordot.app/881427460664328192
バンダイナムコグループ ガンダムプロジェクト
「第3 回ガンダムカンファレンス」開催
「ガンダムメタバースプロジェクト」の展望を発表!
ガンダムを通じて社会問題を考えるサステナブルプロジェクト「GUDA」より
「ガンダムオープンイノベーション」の続報も発表
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詳細はリンク先へ
[バイダイナムコ ニューリリース 2022.3.29]
https://www.bandainamcoent.co.jp/corporate/press/top/single.html?q=9WSbkStxu
いじめで不登校・退学→学校に疑問→ユーチューバーに相談 動画拡散、尼崎市教委が第三者委で調査へ
兵庫県尼崎市教育委員会は、尼崎双星高校でいじめ被害を訴えて長期欠席している男子生徒と退学した女子生徒について、それぞれいじめ防止対策推進法に基づく重大事態と認定し、第三者委員会で調査を始めた。生徒らは学校の対応に疑問を感じ、ユーチューバーに相談。学校と話し合う動画が拡散されている。白畑優教育長は「もっと早く学校と連携し、生徒に寄り添った対応が必要だった」と述べた。(略
市教委によると、男子生徒は学校行事に絡んでいじめを受けるようになり、昨年2月に学校に相談。学校は対応を始めたが、生徒は翌年度の2学期から登校できなくなった。
市教委は8月、重大事態として学校主体の調査を始めたものの、生徒は改善の見通しが立たないとして人気ユーチューバーに相談することにした。その結果、生徒とユーチューバーが学校側と話し合った様子を撮った動画は今年1月中~下旬に3回に分けて配信され、計430万回以上再生されている。(略
稲村和美市長は「ユーチューバーに頼るしかなかった、ということが私たちに突き付けられている事実。スピード感のずれがあった」と指摘。市教委は夏ごろまでに調査報告書をまとめたいとしている。
全文はリンク先へ
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202203/0015172924.shtml
※補足 関連動画
初の電力需給ひっ迫警報 課題が見えてきた
(略
電力需給のひっ迫警報が出されたのは、21日の午後9時過ぎでした。この電力需給ひっ迫警報、本来は午後6時に出すというのが基本ルールだったのですが、だいぶ遅れてしまいました。
私が、最初に連休明けの電力が不足するかもしれないという情報を入手したのは21日(月)の午前中でした。
日中、資源エネルギー庁と東京電力は、翌日22日(火)の天気予報をもとにした太陽光の発電量や、気温の低下による暖房使用の増加などの分析に取りかかっていました。(略
需給のひっ迫が繰り返される背景には構造的な課題があるんです。その1つが、火力発電所の供給力の低下です。要因となっているのは太陽光発電の導入拡大です。日本の太陽光発電の累計の導入量はこの10年で20倍以上に増えています。(略
太陽光発電は東京電力管内で天気が良く晴れる日などはおよそ1800万キロワット、大型の発電所18基分の出力になりますが、きのう(22日)のように雨や雪が降る日にはほとんど発電しません。また、夜間も当然ですが発電できなくなります。
この不足分を補うため火力発電所が使われます。しかし、火力発電は太陽光による発電が増える日中の時間帯などは需要に合わせて、出力を落とす必要があり、その結果、採算が悪化してしまうのです。(以下略
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[NHK 2022.3.23]
https://www3.nhk.or.jp/news/special/sakusakukeizai/articles/20220323.html
自民党の宮沢博行国防部会長は28日、インターネット番組に出演し、米国の核兵器を自国内に配備して共同運用する「核共有(ニュークリア・シェアリング)」について「日本にはそぐわないというのが(党内の)大勢。共有ではなく拡大抑止をどうするかという論点へ移る」と述べ、拡大抑止のあり方について議論を進める考えを示した。
宮沢氏は核共有に関し、党内で議論した結果、「核を置いた時点で攻撃対象になることなどを考えると日本に核を持つ実益がない。唯一の核被爆国として核廃絶を主導する責務があるわけで、その理想、夢は絶対に捨ててはいけない」と述べ、党内の議論は終わったとの見方を示した。
その上で、米国の核兵器によって日本が周辺国への抑止力を持つ「拡大抑止」について「事務レベルの協議に留まっていて閣僚レベルに至っていない。きちんと(手続きを)精緻化した上で、もしもの時は米国が反撃する手順を確認していかないといけない」と述べ、議論を続ける考えを示した。(以下略
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[産経 2022.3.29]
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b88d9cb8015eb6a4ca68d39b0f0e51c3c6101a6
バイデン大統領 支持率過去最低に。過半数がロシアとの戦争を予想
過半数が米国とロシアが戦争すると考えており、すでにロシアと戦争しているが16%、来年までに戦争するが41%だった。
全文はリンク先へ
https://www.mashupreporter.com/bidens-job-approval-falls-to-lowest/
※関連スレ
バイデンが演説で他国大統領に退陣すべき発言。「感情的にしゃべったことは撤回しない!」[3/29]
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http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1648505210/
インフルエンザ“激減”ことしも…理由は?驚きの患者数
(略
毎年、冬に流行していたインフルエンザ。(略
島根県・鳥取県のサンプル調査では、インフルエンザの患者は、今シーズンなんと島根でゼロ、鳥取でわずか1人。少なかった昨シーズンを、さらに下回った。
これまででも類を見ないほど、インフルエンザ患者が激減した理由は…。
新型コロナの感染防止対策はもちろん、外国との往来が減っていることが、その背景にあるとみられる。
全文はリンク先へ
[FNN 2022.3.28]
https://news.livedoor.com/article/detail/21908606/