*管理人より*
※誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください
*差別表現、根拠なき在日認定、一般人への誹謗中傷などのコメントは自粛いただくようお願いいたします
たくさんの方に閲覧していただいております。無意味な文字列のコピペなどはご遠慮ください。迷惑行為、荒らしと判断し対応します。
犯罪に関する書き込みを見つけた方は通報のご協力をお願いいたします
さいきん記事と無関係なコメント(荒らし)が散見され、苦情が増えています。「相手にしない」「完全無視で」お願いいたします。
目に余るようでしたら荒らしとそれに関わるコメ全対応も検討しています。
巻き添えくらう方もかなりでてくると思います、大変恐縮ですがメールでお知らせください。
みなさまが平和に閲覧・コメントできますよう、ご協力をお願いいたします(´・ω・`)
文句ある方は僕のサイトに寄生せずご自身のサイトで存分にどうぞ。
通報はこちらへ←
1. もえるななしさん
花粉症議連が地道に頑張ってきた成果ですね
1
2. もえるななしさん
杉伐採した後は太陽光パネルで埋めたろ!
・・・ってなるだろうな。まぁ景勝地にパネル置かれるよりゃマシなんだろうけど。
2
3. もえるななしさん
遅いっていってるやつはわかってないだろ
研究から実行、伐採して植林まで200年くらいの計画なんだよ
3
4. もえるななしさん
100悪いことして1良いことしそうだったら支持してまた投票する哀れな日本人
4
5. もえるななしさん
政策としてやるのは分かったけど、切る人間をどう確保するのか、切った木をどうするのかがこの政策で必要だと思うぞ
ただでさえ林業って危険な仕事だから人がいないし、木って乾燥させないと使い物にならないし、切った木を山に放っておくと危険なのだが
確か林野庁の動向を見てるとスギに特殊な薬品か樹脂で化学処理をさせるとオーク材のように生まれ変わる(しかもその時二酸化炭素を吸着する)とかいう技術があったはずだが、いくらそれをしたとしても限界はあるだろうに
5
6. もえるななしさん
花粉症で死ぬことはないと伐採の動きがあるたび潰してきた医学製薬業界
6
7. もえるななしさん
岸田「林業に人手が集まらない?よし!増税だ!」
7
8. もえるななしさん
あと山に張り付けたソーラーパネルも外してね。
それから杉の代わりに実が成る樹木を沢山植えれば熊も満腹するだろうよ
8
9. もえるななしさん
ならば早く実行に移して下さい。
~大阪で生まれた男より
9
10. もえるななしさん
ずっとやってたこと知らんのか
それとも知ってて言ってるのか
10
11. もえるななしさん
山田太郎議員が取り組んでいた課題の1つですね
11
12. もえるななしさん
大して売れない杉や桧より広葉樹を植えた方が治山治水にええわ。ついでにソーラーパネルも撤去してくれ。
12
13. もえるななしさん
御料林を復活すべきです。
【財政法】「戦後日本の財政政策はどこで間違ったのか?財政出動に限界はあるのか?」西田昌司×稲田朋美 シン・保守対談VOL.2 (概要0:36〜)
ttps://youtu.be/JQ5im8fUmDs?list=PLU_xxVlhKz1cJRY9sWtb38n1-MaEOaSBt&t=36
アメリカ占領軍の占領目的は、日本の非軍事化と同時に、日本を最貧国に落とすことだった。更に最近分かったのは、ルーズベルト政権自体が共産党に侵食されていて、GHQは日本共産党を容認し、日本で共産革命が起きることを狙っていた。戦時中は戦時国債を発行して軍事予算を捻出していたが、昭和22年に財政法が作られ、赤字国債の発行が禁じられた。近年では特例公債法は毎年やらずに5年に伸ばして、赤字国債は発行されているが、これは日本の再軍備を制限し、軍事大国にさせないためだった。朝日新聞は特に財政健全派の巣窟である。
それでも日本は自衛◯を作り、経済発展することができたのは、アメリカの方針が変わったからである。そのきっかけは昭和25年の朝◯戦争である。マッカーサーが朝◯半島に行き、日本にはGHQの部◯がいなくなるから、日本を守らせるために再軍備を認め、日本を最貧国にすることもやめた。
特に日本が窮地に陥ったGHQ施策が、ドッジ・ラインというお金の貸付を禁じた金融引き締め政策と、富裕層の資産に対して課税した財産税だった。1,500万円超の資産がある者には90%課税された。それによって多くの山林を所有し、独自で資産を維持していた皇室は財産を失い、皇室の身分を保てなくなって11宮家は臣籍降下された。そのために皇統の承継が難しくなっている。戦後レジームによって、現在も皇統は危機に直面しているが、昭和25年のドッジ・ラインの撤廃によって経済は成長した。
13
14. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
ttp://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋)
公職追◯令の裏側
日本が武装解除を行なったあと、アメリカ占領軍はポツダム宣言が「有条件条約」であることを無視し、無条件降伏したと主張して勝手に振る舞う。占領政策はほとんどポツダム宣言◯反であり、国際法に沿わない。そのことが、日本に“敗戦利得者”を生んだ。
その占領政策の一つが公職追◯令だった。占領軍はまず、内務大臣、警察幹部、特高警察全員の罷免と再任用の禁止を指示した。最初に占領軍が行なったことは、戦前の左翼を押さえていた機関に属する人を一挙に追◯することだった。
日本の内務省というのは、日本全体を考える官僚をつくる省だった。 陸軍や海軍は軍事について考え、外務省は他国との関係において日本の利益を考える。それに対して、内務省は国内について日本全体の在り方を考え、他の省の上に立っていた。そういう意味で、内務省や警察の関係者は「国民を守る」という護民官の意識が強かった人たちだ。
戦前の共産党は、名実ともにコミンテルン日本支部にほかならなかった。その左翼を押さえた機関を解体することが、占領軍民政局の第一にやりたいことだった。なぜならルーズベルト大統領の周辺、とりわけ占領軍民政局は左翼の巣であったからだ。
さらに占領軍は、政治家、官吏、教員などを名指しで追◯する。その典型例が、総選挙で勝って次の首相になると目されていた日本自由党総裁・鳩山一郎の追◯だった。その後も公職追◯は拡大、強化されて、地方政界、一般財界、言論界などに広がった。昭和二十二年には、有力会社、新聞社なども追◯範囲に含め、追◯された者が身代わりを立てることも禁止された結果、約二十万六千人が公職追◯の対象になった。
14
15. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
ttp://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋)
日本を腰抜けにした追◯令
公職追◯令が及ぼした影響は、A級戦犯とは桁違いだった。 二十万人以上が追◯されたということは、その影響を周囲の人たちも受けているということである。その典型的な例が、先ほどの鳩山一郎やのちに首相になる石橋湛山だった。財界人では松下幸之助も追◯されている。松下電器産業は戦争中、すでに大きな会社だったので、軍の命令により木製飛行機を造っていた。それを軍需産業だと言われて公職追◯になったのだ。
追◯された人たちは、公職、教職ば◯りか、ものを書くのも許されないから、百姓をやるしかなかった。現代の閉門蟄居である。これは恐怖である。皆、臆病になってしまった。
このような日本が腰抜けになった状態のなかで、新憲法を作ることを命じられ、教育勅語が廃止されたことを我々は忘れてはならない。あんな状態で、日本が自主的な憲法を作れるわけがない。北康利氏が書かれた『白洲次郎 占領を背負った男』 (講談社)には、吉田茂首相の側近だった白洲次郎が新憲法をつくるにあたっていかに占領軍民政局と奮闘したかが描かれている。先ほども述べたように民政局のホイットニーとケーディスはバリバリの社会主義者だったのである。
日本に主権がなかった一つの表れが、少しでも占領軍のカンにさわればすぐに公職追◯令が適用されたということだ。日本銀行などは日本の中央銀行だから総裁以下、理事もほとんど追◯された。一人くらいということで残ったのが、一番末席の一万田尚登氏だった。彼はのちに、「一万田法王」と言われるほどの権力者になる。同様に、多くの企業で、重役になれそうもなかったような人たちがどんどん重役になった。
15
16. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
ttp://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋)
教職を埋めた左翼
昭和二十一年三月にアメリカの教育使節団がやってきて、五月には教職員追放令が公布された。そして、教職適格審査が始まった。当時の教員は七十万人くらいいたが、密告が増え、その結果、五千二百人が追放になった。そして、それを見て密告されるのを◯がった人たちなど、約十一万六千人が教職を去った。
戦前から教育を担ってきた教師が七十万人のうち、十二万人もいなくなったのである。この教職を去った人たちは、だいたいが師範学校(注1) の卒業者だった。師範学校の卒業者は、軍国主義者だということで敵視されたのだ。日本文化会議を創って専務理事になった鈴木重信氏は、「なんだかんだと言っても師範学校を出た人にはいい先生がいた。教える情熱があり、教育の重要性をよく知っていて、教え方も上手だった」と言っておられた。
その十二万人を埋めたのが左翼だった。教職左翼が埋めて、日本がよくなるわけがない。しかもその時、教育界に影響を及ぼすような教授や知識人はコミンテルン、共産党に関係し、戦前は帝国大学から追放されたような人たちだ。彼らがカムバックして「戦前は悪かった」と唱えた。自分たちにとって悪い状況だったからそう言うのは当然だろう。そして、現在の左派の先生たちは彼らから徹底的に教育を受け、反◯思想をよく勉強したのである。
(注1) 師範学校
教員養成を目的に設けられた旧制の学校。 昭和十八年よりすべて官立に移管。 授業料免除のため、経済的に恵まれない家の学業優秀な子弟の救済にもなり、有能な人材が集まった。戦後GHQの意向により、学芸大学ないし国立大学教育学部として新制大学に組み込まれた。
16
17. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
ttp://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋)
憲法学者は敗戦利得で腐っている
いままで私が言ってきたようなことを言ったら公職追◯令に引っかかってしまう。そこで、宮澤俊義東大法学部教授が「八月革命説」を唱えた。昭和二十年八月のポツダム宣言受諾によって、主権の所在が天皇から国民に移行し、日本国憲法は主権者となった国民が制定した、と考える学説で革命と解釈したのだ。つまり、嘘が権力になったのである。
憲法学者の多くがインチキだという証拠を、私は実際に体験している。田中角栄元総理が被告のロッキード事件の裁判において、 コーチャン(ロッキード社副会長)、 クラッター(元東京駐在事務所代表)に対する嘱託尋問があった。「反対尋問の請求はしたのか」と問い合わせたところ、返答は「反対尋問の請求をしたが裁判所に却下された」というものだった。憲法三十七条には、「刑事被告人は、すべての人に対して審問する機会を充分に与へられ」(傍点渡部)と明解に書いてある。つまり、反対尋問をする権利がある。それを裁判所は蹴ったのである。
慶応大学の憲法学の教授で小林節氏という方が、こうおっしゃった。偉い先生方が、「田中角栄裁判については渡部昇一という人が言っているのが正しいだろう。しかし、相手が田中角栄なんだからみんな黙っていよう」と言った。それを聞き助手である自分は非常に憤慨した、と。田中角栄氏が◯くなったあと最高裁で、やっと「この裁判は不適当な手続きによって進められた」という主旨のことが述べられた。
偉いと言われる東大法学部などの憲法学者ほど、敗戦利得者の利得の分け前を得た人たちなのだから信用できないということを忘れてはならない。
17
18. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
ttp://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋)
「リビジョニスト」マッカーサーの重大証言
マッカーサーは朝◯戦争で◯攻◯を主張して、昭和二十六年四月、戦争のさなかに更迭された。そして五月にアメリカ上院軍事外交合同委員会で当時の日本の状況を述べたあと、「したがって日本人が戦争に入った目的は、主として自衛のためであった」 (Their purpose. therefore in going to war was largely dictated by security.) と重要な証言を行なったのである。
これは上院軍事外交合同委員会という、これ以上ない公の場で証言した。これは一点の曇りもない決定的な歴史的事実である。
「ニューヨーク・タイムズ』に証言の全文が掲載されていた。重要な部分の日本語訳は、以下のとおり。〈日本は絹産業〔蚕〕以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。 その他実に多くの原料が欠如してゐる。そしてそれらの一切のものがアジアの海上には存在してゐたのです。もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れてみました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです〉
この内容は、東條英機首相の東京裁判における主張と一致する。 東條首相は宣誓供述書で、「日本は侵略戦争をやったのではない。常に受身で自存自衛のために戦ったのである」と語っている。
18
19. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
ttp://aikokutaro.blog.fc2.com/blog-entry-37.html
渡部昇一著「戦後」混迷の時代から(抜粋)
「リビジョニスト」マッカーサーの重大証言
東京裁判は、連合国が◯チスを裁いたニュールンベルグ裁判と同様に日本を裁こうとしたものだが、その全権を連合国から委譲されたのがマッカーサーであった。だからマッカーサーは国際法によらず、マッカーサー条例で裁いた。言い換えれば、東京裁判とはマッカーサーそのものである。東京裁判で日本を侵略国であると決めつけたのが公式的な世界の見方になっているのだが、その首唱者であるマッカーサー自身が、東條首相の◯刑執行(昭和二十三年)から三年後に、まるで弁護人のように東條と同じ主旨の証言を行なっているのである。
ニュールンベルグ裁判で◯チスを裁いた人間が、のちにヒト◯ーやゲーリングの弁護をするなどということがあっただろうか。にもかかわらず、マッカーサーのこの発言は当時の日本の大新聞で報道されたことがなく、今日に至るまでマスメディアで報道されたという話を聞いたことがない。
いまだに世界と日本の戦後史観を支配しているいわゆる「東京裁判史観」は、「東條・マッカーサー史観」に換えられるべきであろう。「リビジョニスト」 マッカーサーの証言を世界に対して恒久的に発信し続けることが、第二次安倍政権の重要な使命の一つであると思う。あまり性急にやると反動が大きすぎるかもしれないが、すべての日本人が「マッカーサーは、大◯亜戦争は侵略戦争ではなく、自衛戦争だったと証言している」と言い続けることによって、徐々に世界に広がっていくことを期待している。
19
20. もえるななしさん
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
渡部昇一(Wikipedia抜粋)
渡部 昇一(わたなべ しょういち、1930年〈昭和5年〉10月15日 – 2017年〈平成29年〉4月17日)は、日本の英語学者、評論家。上智大学名誉教授。専攻は英語文法史。学位はミュンスター大学(ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学)哲学博士。ミュンスター大学名誉哲学博士。公益財団法人日本財団評議員。
主張
・盧溝橋事件は中国共産党の陰謀である、戦前の学校で習った歴史の見方の方が正しかったと主張している。
・南京事件に関しては、その被害者は約40から50名。ゆえに組織的な◯◯とはいえない」と◯◯行為は無かったと主張している。
・「ヒト◯ーやムッソリーニ、二・二六事件の青年将校らは共産主義者である」と主張している。
・沖縄戦における集団自決問題について、戦時中「生きて虜囚の辱めを受けず」の戦陣訓をもっとも強く鼓吹したのは朝日新聞であったことは看過できないとしている。
・戦後の“反◯的左翼”の起源を、公職追◯など占領政策によって利益を得た「敗戦利得者」および「コリア系」の出自を持つ人々に求め、彼らが東京大学、京都大学などの主要大学、朝日新聞などにポストを占めることで戦後の教育界、言論界は◯められたとしている。
・満州にアメリカを関わらせなかったことは失敗であったとして、現在の対中外交にもアメリカを関わらせるべきであるとしている。
・皇位継承問題に関しては男系主義者の立場を採っている。
エピソード
・自民党の衆議院議員稲田朋美の全国後援会『ともみ組』会長を務める。
共著
『日本を弑する人々 国を危うくする偽善者を名指しで糺す』稲田朋美・八木秀次 PHP研究所 2008年
『日本の敵 グ□ーバリズムの正体』馬渕睦夫 飛鳥新社 2014年
20
21. もえるななしさん
お◯るじゃんる、あ◯あのネタ帳、保◯速報、政経ワ□スは、他者を尊重した私の発言をブ□ックし、ポリコレや◯曲◯造で保守を◯脳し、左翼リベラルに誘導する、独裁的な政治まとめブ□グです。
戦後レジームを知り、そこから脱却することが大切です。
私は長文コピペ忌避、連投忌避、なりすまし黙認などのマナーを、ネッ◯上で広めて保守を弾圧したのは、主に2chとその管◯人だったひろゆきだと思っています。
左翼リベラルは口先だけの言葉足らずな論調で、保守の言論を弾圧してきました。なぜなら長文やコピペを拒絶することで、理論破綻した左翼リベラルが有利になるからです。あいにく正しいことは何度でも言わせてもらいます。保守は長文を行使できれば理路整然と正当な主張を行えますが、それに対して左翼リベラルは、長文を行使しても正当な反論などできません。左翼リベラルの嘘は100回言っても真実にはなりませんが、保守の真実は100回言えば皆の為になるのです。
あ◯あのネタ帳 2023年9月5日 岸田首相「海洋放出費用34億円の予定が漁師救済で1000億円を超えた」また増税かwwwwwwww
ttps://asianoneta.blog.jp/60805836
ロイター 2023年7月3日 税収71兆円、3年連続最高
ttps://jp.reuters.com/article/idJP2023070301001305
令和2年5月13日 それでもMMTを理解したがらない人へ 参議院議員 西田昌司(抜粋)
ttps://www.showyou.jp/free/?id=4092
財源を税にこだわる必要はないです。通貨を創出できる国家にデフォルトなど有り得ないです。財源は税金では無くて、国債発行により賄われるのです。国債発行で財政出動することにより、政府は通貨を国民に供給しているのです。税は通貨を回収する道具です。
21
22. もえるななしさん
広葉樹を植えろよ
22
23. もえるななしさん
林業の雇用増やせって…
よく知らんけど林業って高い所に道具持って登って逆さになったり、逆さのままスルスル降りたり、枝や木を選んで切ったり、素人がいきなり来てすぐ出来る仕事じゃないイメージなんだが…
これから給料増やして育てるのは賛成だけど、本スレのこれ書いた人、そこらのバイトと同じ感覚で書いてないか???
23
24. もえるななしさん
杉ばっか植えるな
杉を植えるための金を出すなっつーんだよ
そこの予算を切らんで増税すんな
増税眼鏡め
24
25. もえるななしさん
林業やってるけど、今一番の問題はインフラ問題だよ。伐採したい箇所が道路が通ってない僻地の上、開拓困難地形で重機が通るだけの道すら作るのが難しい場合が多くなってる。そこで役立つ従来盛んだったワイヤロープ搬出は今はその技術者が少ない。熊本ではワイヤロープ無しでできる作業場が将来的に不足する見込みだとか。
25
26. もえるななしさん
林業を分かってる奴が全然いなくて草
26
27. もえるななしさん
≫23
枝打ちは節のない高級材を作るためのものだけど最近は需要が少なく採算が合わないのでそこまで丁寧に打つことはない。都市のど真ん中で下手に木を倒せない場合は、道具持って木に登って上から少しずつ切り落とす場合もあるが、それはそれを専門する会社がやる。
27
28. もえるななしさん
戦後の復興期に植えた杉が建材に適した時期になっても
輸入材に押されて需要が無くなったのが原因だろ。
28
29. もえるななしさん
※9
いちいち自己主張するな気持ち悪い
家でチラシの裏にでも書いてろよ増税クソメガネ支持者
29
30. もえるななしさん
話しが逆だ。都会で花粉症の人が杉の多い田舎に引っ越したら症状和らいだ、と言っている。何処の杉を皆伐する気だ。
30
31. もえるななしさん
※30
田舎のほうが土が露出してる面積が大きいから、土に落ちてトラップされやすいんだよ。これは前々からわかっていて、飛んできた花粉がアスファルトやコンクリートの上だと風や車の走行風で舞い上がるから田舎より相対的に浮遊量が増える。
31
32. もえるななしさん
※28
DIYやってるから国産の杉が安く手に入るなら普通に欲しい
ウッドショックで世界中の価格が高騰してるからね
軽いし耐久性はないけど、ちょっとした小物作るには充分なんよ
32
33. もえるななしさん
伐採したところにシレッと太陽電池並んだりしないよね?
33