コメント 【出た】石破首相、夫婦別姓の議論を加速させる意向を表明
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石破首相、衆院選大敗は「総裁たる私の責任」 自民が落選者対象の懇談会開催https://t.co/ixsqY3bihO
— 産経ニュース (@Sankei_news) December 8, 2024
石破茂首相(自民党総裁)は、衆院選での大敗について「大変に厳しい審判をいただいた。総裁たる私の責任だ」と述べ、出席者に忌憚のない意見を呼び掛けた。
石破(2007年)「選挙に負けたにも関わらず、続投するのは理屈が通らない」 公然と安倍首相の辞任を求めたhttps://t.co/GVcKv3lxwD
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) October 28, 2024
朝からめっちゃ食べるじゃん pic.twitter.com/R77zMfBN2R
— 治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会長勝手補佐官 (@bakushou555) December 6, 2024
【速報】首相、裏金事件の再調査要求を拒否https://t.co/uR3UPYSvvu #ニュース #47NEWS #共同通信ニュース
— 47NEWS (@47news_official) December 5, 2024
慎重答弁「石破カラー」霧消 アベノミクス、別姓、核共有―代表質問 https://t.co/mYoDt4Upod
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) December 3, 2024
岩屋外相 日中間協力拡大へ早期の訪中 王毅外相との会談に意欲https://t.co/aYk7Z8HXy7 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) December 4, 2024
岩屋外務大臣「日中関係は再び前に力強く進み始めた」早期の中国訪問に意欲 https://t.co/HWPS6hbEWG
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) December 4, 2024
「米司法省で起訴された中国人は賄賂を渡した中に岩屋大臣も含まれていると供述している」「岩屋大臣は米国で収賄容疑者とされている状況で、、」→ 岩屋大臣「終わった話」https://t.co/cJSyhPug9J
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) December 1, 2024
【w】日中共同世論調査 相手国に「良くない印象を持っている」日本89.0%、中国87.7%https://t.co/6eyswy5Nmc
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) December 2, 2024
石破首相「重大な関心持って注視」 韓国戒厳令、邦人被害なし https://t.co/ldFHK9qx3t
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) December 4, 2024
これはメチャクチャ分かり易い↓
— 藤井聡 (@SF_SatoshiFujii) December 3, 2024
①SNSで候補者に関わるウソを流す事
②候補者の指示の下での機械的作業以上のSNS対応を業者が請け負うこと
③候補者Aが候補者Bの選挙運動をする事
はいずれも一般論として
「公職選挙法違反」
となり得るというのが総務省の公式答弁ですhttps://t.co/JMpj8VkqUq
「公選法違反の恐れ」村上総務相 2馬力選挙、SNS虚偽情報に懸念:朝日新聞デジタル https://t.co/o13hmUGWCb 公選法に違反規定もないのに、公選法違反になるわけないだろ。こんな人たちが国会やっているんだから、進歩もないわけだ。
— 三枝 玄太郎 (@SaigusaGentaro) December 3, 2024
石破総理が寝坊?朝6時からの勉強会に遅刻 休みなしが続き心配の声も
— テレ朝news (@tv_asahi_news) December 3, 2024
▼詳しくは画像をタッチhttps://t.co/8Oc1NpaKP6
←1ヶ月前の石破さん 今日の石破さん→ https://t.co/kYs4dCC5Lt pic.twitter.com/TJ5FBJyjWH
— Mi2 (@mi2_yes) December 2, 2024
【!?】石破首相「世論以外、難局を乗り切る手立てはないんじゃないか」https://t.co/HcdbaOe4G6
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) December 1, 2024
岩屋外務大臣会見(令和6年11月29日)
17:53~ IR贈収賄事件
米司法省が、日本へのIR事業をめぐり、中国企業500ドットコム、現在BITマイニングLimitedの元CEO潘正明を海外腐敗行為防止法違反で起訴しました。告訴状によると、潘氏らは2017年(平成29年)から19年の2年間で、複数の日本の国会議員に総額190万ドル、2億9000万円の賄賂を渡したとされており、その中に現職の岩屋大臣が含まれていたと供述しているとのことです。岩屋大臣は、当時この容疑を否定しており、現在、既に控訴時効を迎えているため、国内的には、問題は終わった話とされています。しかし、米国の時効にはかかっておらず、米国において、贈賄側である潘氏らが、有罪答弁で贈賄の起訴事実を認めているため、収賄側である岩屋大臣も容疑者となるとの指摘もあります。岩屋大臣は、米国に収賄容疑者とされている状態で、海外への渡航なども多い外務大臣としての職務を全うできるとお考えでしょうか。
【岩屋外務大臣】
まず、はっきり申し上げておきたいと思いますが、これは既に終わった話だと思います。私(岩屋大臣)は、令和2年の1月4日に記者会見を行って、申し上げたとおりでございまして、私(岩屋大臣)が、中国企業から金銭を受け取った事実は断じてありません。まして、工作を受けたこともありません。私(岩屋大臣)自身、報道されている中国企業とは、全くお付き合いはありません。政治資金規正法上も、外国企業から寄付を受けることなどはあり得ません。そのことを当時の記者会見で、質問が尽きるまで、私(岩屋大臣)の方から、お答えをさせていただいているところでございますので、今、御指摘があったような嫌疑は、晴れていると、確信しております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenw_000001_00111.html