1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2024/08/16(金) 16:11:11.34 ID:ZT3NzTWz0
民団「光復節」記念式
小池書記局長が祝辞
立民、社民、公明の各党代表があいさつ。日本共産党からは小池晃書記局長が祝辞を述べました。
小池氏は、光復節に心からの祝意を伝えるとともに、「日本の侵略戦争によって犠牲になった2000万人を超すアジアの人々を追悼し、過ちを二度と繰り返さない決意を改めて申し上げる」と語りました。
戦後80年、日韓国交正常化60年の節目を来年迎えるにあたり、日本が韓国はじめアジア諸国と平和・友好・協力の関係を築く上で、「過去の侵略戦争と植民地支配に関わる歴史問題は避けて通れない」と指摘。「日本側は歴史に真摯(しんし)に向き合い侵略戦争と植民地支配への反省をしっかりと土台にすえる、また歴史を偽造し美化する逆流は決して許さない、このことが常に求められる」と述べました。
改定入管法について小池氏は「最も安定した在留資格である永住許可を軽微な義務違反の摘発や通報をもとに資格取り消し可能な不安定な地位へと百八十度かえようとするもの」「深刻な外国人差別、抜きがたい排外主義の現れであり、永住者の生活を萎縮させ外国籍住民全体の地位を不安定にしかねない」と批判。「永住資格取り消し条項の削除を強く求める」と述べると大きな拍手が起こりました。
全文はリンク先へ
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-08-16/2024081604_02_0.html
3: 警備員[Lv.6][新芽](茸) [US] 2024/08/16(金) 16:12:09.74 ID:NPT3g9To0
おい、小池
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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2024/08/12(月) 14:31:50.91 ID:zk/SQCNz0
自衛隊「見学」「体験」「講演」 小中生対象 23年度倍加 1345件→2626件
紙議員に防衛省が資料提出
「将来の入隊につなげる」 狙いあけすけ
全国の自衛隊地方協力本部(地本)などが2023年度に小中学生を対象に実施した「基地・駐屯地見学」「職場体験」「隊員による講演」の件数が直近5年間で最高となったことが分かりました。日本共産党の紙智子参議院議員が防衛省に請求した資料で明らかになったものです。(略
自衛隊広報紙「防衛日報デジタル」では、体験学習などの企画について「学校などとのつながりを大切にし、自衛隊の魅力の情報発信に努め、募集目標の達成にまい進する」(愛知)、「将来の入隊・入学につなげる募集活動を実施する」(佐賀)と紹介しており、学校を介しての勧誘を重視していることが分かります。(略
子ども食堂対象 防衛省継続固執
昨年9月、札幌地本は全国初の子ども食堂を通じた勧誘に踏み切りました。紙氏が6月に国会で追及するなど、日本共産党は小中学生を狙った勧誘問題に取り組んでいます。
札幌地本から勧誘メールを受け取った「みんなの食堂きらり」の酒井衛子代表は、紙議員と、はたやま和也元衆院議員との懇談で「『えーっ』と思いました。断ったし、他の子ども食堂と情報共有した」と振り返りました。
自衛隊員の人権問題に取り組む自由法曹団の佐藤博文弁護士は、「中途退職の増加、高卒応募者の減少などが勧誘強化の背景。子どもをターゲットにさせない運動の強化を」と提起します。
はたやま氏と衆院小選挙区予定候補、道議団、札幌市議団は、7月に政府要請で「子ども食堂での勧誘広報を今後行わない」よう求めました。防衛省は適切な広報は続けるとの態度に終始しました。
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https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-08-12/2024081201_04_0.html
5: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2024/08/12(月) 14:36:13.19 ID:vOQq85Hx0
何か問題が?
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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2024/08/04(日) 14:57:52.94 ID:OcHpMrun0
党の命運がかかった8・9月 “目標水準”へ活動飛躍を
都道府県委員長会議ひらく
小池書記局長が問題提起(全文)
(略
第一は、大会決定をやり抜けるかどうかの分かれ道だということです。7月、全党の奮闘で前進の端緒をつくったものの、現状の延長線上では党員拡大でも読者拡大でも大会が決めた「後退から前進への歴史的転換」をやりぬくことができず、何としても“目標水準”の運動に引き上げることを強調しました。
小池氏は、「“命運がかかっている”といいましたが、党が追い詰められているということではありません。全党の奮闘で党勢拡大運動を飛躍に転じさせる『歴史的チャンス』をつくってきています」と指摘し、政治的・理論的分野と党建設の両面から飛躍の条件を具体的にのべました。
同時に“目標水準”には到達できていないと率直に指摘。従来の延長線上では、「歴史的チャンス」を逃すことになってしまうという意味で党は岐路に立っており、現実の飛躍につなげる活動を8、9月にやり抜こうという決意を込めて「党の命運がかかっている」と位置付けたとのべました。 (以下略
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https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-08-04/2024080401_01_0.html
※関連記事
4: 名無しさん@涙目です。(奈良県) [US] 2024/08/04(日) 14:59:27.99 ID:DgBQFxHN0
何の実績も残せてないのでは
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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2024/07/21(日) 21:06:06.35 ID:D0Bccu9X0
いま、「赤旗がなければ…」 この思いを一つに
小木曽編集局長の緊急の訴えから
(略
「赤旗」への期待の質も変わってきています。「赤旗」の役割を評価するということにとどまりません。日本社会の健全な発展と民主主義にとってなくてはならない大事なメディア、いわば「公共財」として、みんなで支えて、みんなで守ろうという機運が起きています。上脇博之・神戸学院大教授は街頭演説にメッセージを寄せて、「赤旗」がもっと増えることが、「日本の金権政治を真の主権者のための政治に変えることになる」と、購読をよびかけました。ある著名な知識人は、各地の講演で、「『赤旗』は今マスコミのなかでも調査報道で超一流」とのべ、「ちゃんと調査しているこういうメディアを私たちはどうやって支えるか、支えるためにはお金をいくらか出して買うとか、寄付するとかが必要なんですよ」とのべ、「赤旗」の購読をすすめています。
問題は、こうした注目、期待にもかかわらず、「赤旗」が財政面でも体制面でも、発行の危機に直面していることです。せっかく大きな期待をいただいても、現状のままいったら、それにこたえられない、社会変革の事業に多数を結集する党と「赤旗」の役割を果たせなくなる、そして日本社会の健全な発展、民主主義に不可欠な「公共財」が失われることになりかねません。 (以下略
全文はリンク先へ
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2024-07-21/2024072104_05_0.html
2: 名無しさん@涙目です。(茸) [BR] 2024/07/21(日) 21:06:49.28 ID:qo3QYsq/0
自然淘汰やね
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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2024/07/17(水) 15:44:03.10 ID:zBcUZMcp0
27: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2024/07/17(水) 15:52:44.89 ID:zBGpNT0M0
>>1
代々木の超一等地にあるわけだろ
売って足立区辺りに引っ越せよ
92: 名無しさん@涙目です。(群馬県) [CN] 2024/07/17(水) 16:14:25.93 ID:za4K1RMn0
存在しない方が省エネだぞ
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