コメント 有田芳生さん「朝鮮人・中国人虐殺は過去の話ではない。クルド人も標的に」福島みずほ議員「関東大震災での中国人虐殺、日本政府は中国に慰藉金20万円支払うと閣議決定しています!」

8月31日(土) 🕊文京区
— 有田芳生事務所|公式 (@arita_office) August 1, 2024
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14:00「関東大震災朝鮮人・中国人虐殺101年 犠牲者追悼大会」
📍文京区民センター3A
第2部「関東大虐殺の責任をただす集い」では「ヘイトクライム、レイシズムをのり越えて」をテーマに講演します。参加費1000円。ぜひお集まりください。#黙さず闘う pic.twitter.com/GZLAJI7dYG
101年前の朝鮮人・中国人虐殺は過去の話ではない。川崎で常習的に差別煽動している連中はクルド人にも標的を向け差別を行なっている。101年前に虐殺を行なった日本人たちの底流、他民族への侮蔑や蹂躙は事件前からこの日本では続いていた。いまの日本、私たち日本人につながっている問題。#黙さず闘う pic.twitter.com/DGRongau5t— 有田芳生事務所|公式 (@arita_office) September 1, 2024
関東大震災における中国人の虐殺について外務省と交渉しました。名簿があり、日本政府は中国に対して慰藉金として20万円支払うと言う閣議決定までしています。遺族が来日をして交渉しました。 pic.twitter.com/oYuPblTOc0
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) September 3, 2024
今年は関東大震災から100年目の年です。 そして関東大震災をきっかけに起きた朝鮮人、中国人、さまざまな人々に対する虐殺から100年目の年でもあります。 このことについて、6月15日の参議院法務委員会で質問しました。 100年目に何としても質問をしたいと思いました。(略
中国人の殺害に対して、山本権兵衛第2次内閣は、外務省条約局第三課に報告書を作るよう命じ、1923年11月に外務省条約局第三課は「内乱又は暴動に因る不法行為と国家の責任」という報告書をまとめています。 そして、1924年5月27日、閣議決定で、慰藉金20万円を中国の政府に支払うことを決めています。しかし、その後、支払われませんでした。(以下略
全文はリンク先へ
[福島みずほ公式サイト 2023.7.7]
https://mizuhoto.org/3953



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