コメント 【!?】志位委員長「国民世論でも、同性婚の法制化に賛成がはっきり多数」「力をあわせてぜひとも実現を」

国民世論でも、同性婚の法制化に賛成がはっきり多数になってきています。力をあわせて、ぜひとも実現させましょう。 https://t.co/p6Oaebq82U
— 志位和夫 (@shiikazuo) February 14, 2023



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国民世論でも、同性婚の法制化に賛成がはっきり多数になってきています。力をあわせて、ぜひとも実現させましょう。 https://t.co/p6Oaebq82U
— 志位和夫 (@shiikazuo) February 14, 2023
(東京の演説会で)軍事費5兆円増というが「5兆円」とはどんなお金か。日本中の子どもからお年寄りまで全国民が払う医療費の窓口負担の総額は5兆円。5兆円あれば欧州の多くの国のように「医療費窓口負担ゼロ」の国になる。#軍拡より生活
— 志位和夫 (@shiikazuo) February 12, 2023
「反共は戦争前夜の声」。京都府知事をつとめ、素晴らしい民主府政の実績を残した蜷川虎三さんの言葉です。
— 志位和夫 (@shiikazuo) February 12, 2023
日本を再び「戦争前夜」にしてはなりません。
「反共は戦争前夜の声」と宗教者の皆さんの集会。
— 伊藤岳 (@gaku_ito) January 27, 2022
総選挙を踏まえてこのタイトルになったとのこと。
先の大戦前夜、弾圧されたのは宗教者であり、共産主義者だった。その歴史を身をもって知る方々の熱い思いがこもった集会。
反共、反野党攻撃の総選挙後、敵基地攻撃能力が声高に叫ばれている。 pic.twitter.com/UxiiBrBqAY
共産党政策委員長、毎日新聞社説に「見識欠く」…言論への過剰反応に左派から苦言も
共産党の田村智子政策委員長は10日の記者会見で、党首公選制を求めた党員の除名処分を「時代にそぐわぬ異論封じ」と論じた10日付の毎日新聞の社説に対し、「政党の自由に対する攻撃で、あまりにも見識を欠いたものだ」と批判した。
同党は同様の社説を掲載した朝日新聞にも反論している。言論での提案や批判に「反撃」する姿勢を巡り、主張の近い左派系知識人からも苦言が相次いでいる。
野党共闘を支援してきた法政大の山口二郎教授は、他党同様の党首選を提案した党員の除名について、ツイッターで「市民社会の常識を共有する党になる必要がある」と指摘。元党員の有田芳生元参院議員は「社説は党外の一意見だ。批判を『攻撃』と表現するのは党内を結束させるためだろうが、一般人には違和感しかない」と語った。
[読売 2023.2.10]
https://news.yahoo.co.jp/articles/32131a3156e9062dee3d6b9c9a65d5a042f8b295
共産が党首公選制主張の党員を除名へ 規約違反の「分派」と判断 | 毎日新聞 https://t.co/FJwzMHm07U 大変残念な話。共産党が市民と野党の共闘を言うなら、自らも市民社会の常識を共有する党になる必要がある。
— 山口二郎 (@260yamaguchi) February 6, 2023
『新国家安保戦略を斬る 反撃能力保有の現実感 前防衛次官×元陸幕長』【前編】
https://www.fnn.jp/articles/-/484032
ソース元の動画17:10~
三船恵美「野党は中国を喜ばせる為に言ってるんじゃないか。力によって現状変更しようとする国があった時、抑止する力が無ければ止める事が出来るのか。相手を説得する為に持ってなければいけない力。反撃能力と専守防衛の位置付けってものが果たして国民の税金で食べてる人達の言葉なのか」#primenews pic.twitter.com/IfuL5bdKxd
— ちぢれ麺 (@RamenReiwa) February 9, 2023
共産党の志位和夫委員長は9日の記者会見で、党首公選制導入を訴えたジャーナリストの松竹伸幸氏を除名処分とした党の対応を批判した朝日新聞の社説について、「悪意がある」「あまりに不見識だ」「指図されるいわれはない」「断固反撃する」と述べた。「悪意で党を攻撃する者に対しては断固として反撃する」とも強調した。
詳報は次の通り。
--機関紙『しんぶん赤旗』が9日付の論文で朝日を批判している
「朝日の社説、あまりに不見識だと思う。私たちが規約違反の事実で(松竹氏の)処分をしたことについて、共産党が異論を排斥する党だと描いているわけだ。異論を持ったから排斥しているわけではない。公然と外から攻撃したことを問題にしている。そこの論理を全く飛ばして、あたかも異論を持ったから排除したかのように描いている」 「もう一つは、彼(松竹氏)を善意の改革者であるかのように持ち上げている。しかし、善意の立場でモノを言っていたとしたらなぜ党の規約にのっとった、正式のルートで一度も意見を述べることをしなかったのか。私宛の意見書も一度もない。常任幹部会宛ても、中央委員会宛てもない。党大会に宛てたものもない。真面目に共産党を良くしようと思っているなら、まずはそれをやるべきではないか。それでも自分の意見が通らない場合、異論を保留する自由もある。それがまじめな善意のある人のやり方だと思う。そういう努力を一切やらないで、いきなり外から攻撃を始めるというのは、善意の改革者とは違うと思っている」
「はっきり申し上げておきたいが、『結社の自由』をどう考えているのかと思う。結社に自由に加入する自由とともに、結社が自主自立的に運営する自由、両方を認めているわけだ。結社の自由を全く無視して、乱暴な攻撃だと、それを大手新聞を名乗る産経新聞が社論として掲げた…」
--朝日…
「あっ、ごめんなさい、産経新聞、たいへん失礼いたしました。産経新聞はそういうことをやっておりません。朝日だけだ、これをやったのは。これはあまりに不見識だ。共産党の自主自立的な決定に対する外部からの攻撃だ。これをメディアでやりだしてごらんなさい。どこどこの党の運営は非民主的だと勝手に決めて外からバンバンたたく、大きな新聞がやりだしたら結社の自由がなくなってしまう、そういう性格の問題だ。(朝日記者に対し)あなたの責任を問うつもりはないが、社論として掲げた以上、そういう性格の問題だということを自覚してほしい。朝日は(以前の)社説でも『共産党の体質は異論を許さない体質だ』というようなことを書いていた。今度の社説もその延長線上のものだが、まさに党の自主自立的な運営に対する乱暴な介入であり、干渉であり、攻撃だと私たちは断じざるを得ない。これを日本の大手新聞がやっているのは由々しきことだと言いたい」
「私たちは党首公選なる問題についても、今、共産党がとっている指導部の選出方法が一番、民主的で合理的だと考えている。第一に個人の専断を排し、集団指導によって民主的に党運営をやっていく上では一番合理的だと考えている。それから派閥や分派を許さず、国民に対して統一的な責任を負っていく上で一番合理的だと考えている」(以下略
全文はリンク先へ
[産経 2023.2.9]
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a2bda44389333fd09c2df3b1a018dad0c4119eb
(略
共産党は「事実を歪めて攻撃している」「攻撃のための分派活動」などを理由に、6日、『シン・共産党宣言』の著者・松竹伸幸氏を除名している。
松竹氏は、就任から20年以上つづく志位委員長の体制を批判し、党運営の透明化や「党首公選制」を求めていたため、今回の共産党の処分に対しては、他党から「言論の自由を奪っている」との非難もあがっていた。
志位委員長は、9日の会見で除名処分について問われ、「異論を持っているから、それを排除するということをしたわけではない」と説明。
松竹氏の行動について「党内の正式なルールに基づいて表明するという努力を一切しないまま、いきなり外から攻撃した」などとして、「除名は妥当だった」と述べた。
また、松竹氏が求めていた「党首公選制」について、志位委員長は、「党首公選を押しつけるのは、道理がない」と否定し、党の中央委員会で党首を選出する現在の制度を「派閥や分派を許さず、国民に対し統一的な責任を負う上で合理的」と強調した。さらに、「共産党は、そもそもポスト争いとは無縁な党だ」と誇った。
全文はリンク先へ
[FNN 2023.2.9]
https://news.yahoo.co.jp/articles/771f98a64e75040ce5303f1e32b14f14464d5480
大きな被害が出ているトルコとシリアにまたがる大地震で、緊急支援募金を受け付けます。国際機関などに届けます。
— 日本共産党(公式)🌾⚙ (@jcp_cc) February 8, 2023
郵便振替
▼口座番号 00170-9-140321
▼加入者名 日本共産党災害募金係
*通信欄に「トルコ・シリア地震募金」と明記してください。手数料はご負担願います
共産幹部「攻撃されたら党を守らないと」異論の党員除名
共産党の小池晃書記局長は6日の記者会見で、党首公選制の導入などを著書で訴えた同党員のジャーナリスト、松竹伸幸氏を除名処分とした理由について「異論を述べたから処分したわけではない。異論を外から攻撃する形でやってきた(からだ)」と述べた。
小池氏は「わが党はいかなる理由があろうと、憲法に保障された出版の自由は断固として守る立場だ」と説明。交流サイト(SNS)上で党の対応に批判が出ていることについては「異論を排除するのかと心配されていると思うが、そうではないと丁寧に説明していく。やっぱり党をしっかり守らないといけない。攻撃されたら」と強調した。
[産経 2023.2.6]
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d8b7114cf98bad756a2cadbb1aae44caa127993
“官邸独裁とたたかおう”/総がかりなど 国会開会日行動
(略
全文はリンク先へ
[赤旗 2023.1.24]
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik22/2023-01-24/2023012411_01_0.html