コメント (‘A`) 共産党(元教員)「高島屋に行ける方はごくわずか。どうぞ汚染魚を食べて10年後の健康状態をお知らせください」
高島屋に行ける方は、ごくわずかの方たちです。どうぞ、もっとしっかり汚染魚を食べて、10年後の健康状態をお知らせください。
— 村井あけみ (@murai_akemi) September 7, 2023
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高島屋に行ける方は、ごくわずかの方たちです。どうぞ、もっとしっかり汚染魚を食べて、10年後の健康状態をお知らせください。
— 村井あけみ (@murai_akemi) September 7, 2023
共産党の小池晃書記局長は4日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る訴訟で県の敗訴が確定したことについて、「民意も地方自治も無視した基地押し付けを追認するもので極めて不当だ」と批判した。
小池氏は「岸田政権は県民の民意を正面から受け止め、普天間飛行場の即時運用停止、閉鎖・撤去に正面から取り組み、辺野古移設をきっぱり断念すべきだ」とも語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2783d502c4725f45bc4d963d0bb6c1acb42ad52a
#不法移民と支援者に高額罰金を#DOJ
— FUKUDA MAKOTO 【DOJ🛡No.0001】 (@8ueBd6tf29iYRpZ) August 19, 2023
記者「外国人であろうと…?」
志位委員長「(武蔵野市の外国人参政権は)住民投票の権利を行使する事は自治体で決めれますし、賛成!私たちは在日の定住外国人の方に対しては選挙権、被選挙権認めるべきだとずっと一貫して、そういう立場を表明してます!」 pic.twitter.com/DbpwdQQx2A
新たな軍事的枠組みづくりに反対する 志位委員長が談話
日本共産党の志位和夫委員長は19日、日米韓首脳会談で発表された共同声明について「新たな軍事的枠組みづくりに反対する」とした談話を発表しました。(略
排他的なブロック的対応を強めるのではなく、対話を強め、地域のすべての国を包摂する安全保障の枠組みを推進することこそ、求められている。
全文はリンク先へ
[赤旗 2023.8.20]
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik23/2023-08-20/2023082001_02_0.html
“日米韓首脳会談『中国脅威論』拡散させた”新華社通信が非難
中国国営の新華社通信は、アメリカで行われた日米韓首脳会談について論評する記事を配信し、「故意に『中国脅威論』というデマを拡散させた」と非難したうえで、日韓両国に対してアメリカに同調しないよう主張しました。(略
また記事では「アメリカの主導のもと、3か国は封鎖的で排他的な『小さなグループ』をつくり、対立を激化させて地域の戦略的安全を損ない、アジア太平洋地域の平和と安定、そして繁栄を脅かしている」としています。(以下略
全文はリンク先へ
[NHK 2023.8.20]
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230820/k10014168161000.html
次期衆院選で、立憲民主党の泉健太代表が目指す野党各党との候補者調整の見通しが立っていない。各党は比例票の掘り起こしも視野に、独自候補の擁立を推進。競合区が増えており、調整はますます困難になっている。
泉氏は6月末、日本維新の会や共産党とは候補者調整をしないとしてきた従来方針を改め、国民民主党も含めた3党と調整を行う方針に転換。野党候補一本化を求める党内の強い声を踏まえた判断だった。
しかし、国民の玉木雄一郎代表は「共産党と組んでいるような政党とは協力しない」と明言、泉氏に共産との関係清算を突き付ける。国民代表選(9月2日投開票)では前原誠司代表代行も出馬しているが、仮に前原氏が代表になっても「非共産」路線に変わりはない。立民、国民両党を支援する連合も「共産との共闘はあり得ない」(芳野友子会長)と否定的だ。
ただ、立民内には「共産とも一定の協力は必要」とする声は多く、泉氏が「清算」に踏み出すのは容易ではない。
維新との候補者調整も期待薄だ。維新は次期衆院選で「野党第1党」を立民から奪取することを目指す。(略
共産との間でもハードルは高い。同党の志位和夫委員長は与党候補に打ち勝つには「本気の共闘」が必要だとして、立民に対して(1)政権合意(2)政策合意(3)対等・平等、相互尊重の選挙協力―を要求する。
これに対し、立民内には「共産との表立った協力は前回衆院選と同様に保守・中道層が離れる」(関係者)との懸念がある。立民幹部も「共産の全ての要求を受け入れることは不可能だ」と指摘する。
調整が遅々として進まない状況を見かねて、野党共闘を後押しする民間団体「市民連合」は8月上旬、立民、共産などに対し、維新を除く形で選挙協力を実現するよう求めた。これに対し、泉氏は「中道から穏健な保守層も含めて、大きな勢力をつくっていかなければならない」と応じるにとどまった。
[時事 2023.8.17]
https://news.yahoo.co.jp/articles/df2270334dfe64f7dda39a205cf1b9662acc5f0c
【150?!】立民 泉代表 「次の衆院選で150議席獲得できなければ代表辞任する」 ※現在97議席 https://t.co/ANDZpclj4n
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) May 11, 2023
台風の様子を見ながらのポス貼り作業です。 pic.twitter.com/FKkQ0wdLrQ
— 坂本 史子 (@SakamotoFumiko) August 11, 2023
これかわいいね。 pic.twitter.com/cqUfvjx0Os
— YOKO@個人を尊重する人民🏳️⚧️🏳️🌈 (@granamoryoko18) August 11, 2023
違う党のはずなんですけどねぇ…。
— クロアゲハ (@kuroageha19) August 12, 2023
もう、立民と共産って一体なの?立民ってもう終わりじゃない? pic.twitter.com/NHcwWGft9c
高齢者宅の電気が停められた、との通報。
— 秋間洋 (@taitoukugi) August 10, 2023
家の中は蒸し風呂状態。今朝から電気が点かずエアコンが動かない。
電気代は払っている、と言い張る本人の前で電気供給会社に連絡すると、滞納が判明。明らかに認知上問題がある。
どうにか開通までこぎつけたが猛暑期間電力供給ストップはしないルールを! pic.twitter.com/uCU5I7ZRrp
日本共産党台東区議会議員。5期。
党区議団長。
https://jcp-taitokugidan.jp/
今日の平川君とのおしゃべりの最後の話題は「どうして日本共産党の支持率は上がらないのか?」でした。政策は適切だし、議員たちの知性も倫理性も他党に比べると卓越しているのに、どうして人々は感情的な「反共」に容易に流れるのか?
— 内田樹 (@levinassien) August 10, 2023
僕の仮説は、ご存じのとおり、日本では中間的な権力機構(君側の奸、有司専制)を廃して、天皇と人民が一体化する「君民共治」というアイディア以外では政治革命に必要な熱量は得られないというものです。天皇制と「習合」できる政治理念だけが「受肉」できる。— 内田樹 (@levinassien) August 10, 2023
日本共産党が「天皇制と立憲デモクラシー(可能ならばマルクス主義)とは共生可能であり、これを両立させることが日本共産党の理論的・実践的ミッションである」と公言すれべ、支持率は一気に跳ね上がると思います。でも、これってほとんど「ファシズム」と紙一重なんですよね・・・— 内田樹 (@levinassien) August 10, 2023
もし天皇制とマルクス主義を「習合」させることができたら、その政治理論だけが日本社会にラディカルな政治的変動を引き起こすことができる。それがファシズムに堕落しないように引き止めるためには倫理的装置として何が必要なのか。権藤成卿を読みながら、そんなことをずっと考えています。— 内田樹 (@levinassien) August 10, 2023
共産党の小池晃書記局長は8日の記者会見で、自民党の麻生太郎副総裁が台湾有事を念頭に「日本、台湾、米国をはじめとした有志国は強い抑止力を機能させる覚悟が求められている。戦う覚悟だ」と述べたことを批判した。「戦う覚悟というのは極めて挑発的な発言だ」と強調した。
また、「そもそも台湾防衛に防衛力を使うとおっしゃったわけで、専守防衛に明らかに反する発言ではないか。日本に必要なのは戦う覚悟ではない。憲法9条に基づき絶対に戦争を起こさせない覚悟こそ求められている」とも語った。
一部抜粋。全文は産経。
[産経 2023.8.9]
https://www.sankei.com/article/20230808-NYNP6W37XJO5XBDDOXHPEYUN4A/
先日クルドの子どもたちから直接訴えを聞きました。「病院に1回行くだけで3、4万円払う」(中1)「サッカー部で群馬や千葉でも試合があるのに埼玉から出られず行けない」(中2)「留学をしたい。仮放免のままだと夢がかなわない」(中2)。解決へと動き出してほしい。https://t.co/FzriVtV0bJ
— 梅村さえこ(日本共産党 比例北関東) (@umemura_saeko) August 4, 2023
6.18は吉川→松伏→南越谷→航空公園→所沢へ。どこでも物価高騰に年金カットへの怒りが広がっています。長生きしてよかったと思える社会をつくりたい。
— 梅村さえこ(日本共産党 比例北関東) (@umemura_saeko) June 18, 2022
高校生からは高い学費を引き下げて!と。伊藤岳参院議員と街頭トーク。たくさんの子どもさんが手をふってくださいました。#梅村さえこ pic.twitter.com/3qbp8uWKf7