コメント ひろゆき、外国人参政権に反対する理由について「愛国とか関係ない、合理的に考えて当たり前のことを書いてるだけ」

合理的に考えたら、外国人に参政権与えると、日本のことを後回しにする政治家が増えるし、派遣が増えたら労働者の給料上がらない。当たり前のことを書いてるだけで、愛国とか関係ないですよ。 https://t.co/r3TqJW7QOD
— ひろゆき (@hirox246) October 15, 2023



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合理的に考えたら、外国人に参政権与えると、日本のことを後回しにする政治家が増えるし、派遣が増えたら労働者の給料上がらない。当たり前のことを書いてるだけで、愛国とか関係ないですよ。 https://t.co/r3TqJW7QOD
— ひろゆき (@hirox246) October 15, 2023
菅野美穂、人生が大きく変わったきっかけはインド旅行「脳みそを素手でぐしゃぐしゃ触られるような衝撃」
人生がガラっと変わった出来事を問わると「インド旅行」と回答。「強烈でして、頭をかぱっと開けられて脳みそをぐしゃぐしゃと素手で触られるような衝撃を受けました」と明かした。
さらに、「インドではクラクションが『危ない』ではなく『俺が通るからどけよ』という意味なんですよ。日本に帰って信号が赤のときは待って、青になったら一斉に歩き出すのを見て感動しました。みんながルールを守るってすごいなと思って」と日本文化の良さを熱弁していた。
全文はリンク先へ
[報知 2023.10.15]
https://news.yahoo.co.jp/articles/c58f82e4ba24905e5db07e92e096a7f4e4236749
ゴッホ美術館、ポケモン配布中止 オランダ、ファンの混乱受け
オランダ・アムステルダムのゴッホ美術館は人気アニメ「ポケモン」のキャラクター「ピカチュウ」の限定版カードを来館者に提供していたが、熱烈なファンの間でもみあいになるなど混乱が生じたとして配布を中止した。美術館が14日までにウェブサイトで明らかにした。 (略
美術館は「来館者の安全のため、カードを撤去するという決断をした」と説明。欧州メディアによるとカードは取引サイトで数百ドル(数万円)で売買されているという。
全文はリンク先へ
[共同 2023.10.14]
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa500c9657d272227ab7d18d138f72738575d21e
※参考リンク
Pokémon in het Van Gogh Museum
https://www.vangoghmuseum.nl/nl/van-gogh-museum-x-pokemon#lesmateriaal
🇳🇱オランダのゴッホ美術館、ポケモンとのコラボ企画を開始
— 滝沢ガレソ🌟 (@takigare3) September 28, 2023
↓
ゴッホ風ピカチュウやイーブイなどの各種グッズが美術館で発売
↓
一般人や転売ヤーが殺到し美術館が大混雑トラブル&関連グッズ瞬殺
↓
安心と信頼のメルカリ転売祭り開始https://t.co/J1JDQnk9ct pic.twitter.com/GPLNhaXrvL
■ ゴッホ美術館、安全性への懸念からポケモンカードを廃棄https://t.co/I6mgRWLZMy
— よっしみ~☆🌏 (@yoshimy_s) October 14, 2023
ポケモンカードを法外な価格で転売する「ダフ屋」らが衝突を引き起こしたため、今後は配布しないと発表した。
Wij hebben vele Pokémon fans verwelkomd voor de speurtocht en de schilderijen. We nemen de veiligheid van onze bezoekers, medewerkers en collectie zeer serieus. Na recente voorvallen hebben we helaas moeten besluiten de promo card niet langer te verstrekken.
— Van Gogh Museum (@vangoghmuseum) October 14, 2023
Googleによるオランダ語からの翻訳
ゴッホ美術館公式
宝探しや絵画鑑賞に多くのポケモンファンをお迎えしました。私たちは訪問者、従業員、コレクションの安全を非常に重視しています。最近の事件を受けて、残念ながらプロモカードの提供を中止することを決定せざるを得なくなりました。
ブラジルは世界で5番目にアニメやマンガの消費量が多い国で、人口の55%がこのエンターテインメントを楽しんでいるという。1990年代から徐々に、日本のアニメは広まり、そこには若い黒人や郊外の貧困家庭も含まれている。11日付けテラサイトが報じている。
アニメの熱狂的ファンである児童心理学者ダルシエリ・マセド氏によれば、物語は非常に緻密に構築されており、黒人の若者が自己同一性を見つけるために
感情移入できる黒人キャラがいなくても物語に共感できると語っている。
例えば「ナルト」は、貧しい孤児の主人公が社会から疎外されつつ困難に立ち向かい、成功を望むストーリーを描いており、これが多くの黒人の夢や経験に共鳴する理由であると指摘している。(略
ただし、アニメとマンガで女性キャラクターの性的描写に関しては非難をしている。彼女はこれが頻繁に起き、視聴者を引き寄せるために行われることが多いと感じている。
心理学者マセド氏は、女性キャラクターの性的描写が一般的になった理由として、これらの作品が子供向けだけと考えられていないためだと説明。大人もアニメとマンガの重要な消費者であることを強調、女性キャラによる性的要素を取り除けば売上が減少する可能性があると指摘している。(略
マセド氏は「私たちは若者をロールモデルとして考えなければならない。エンターテインメントにとどまらず、大人の男性の喜びを満たすだけでなく、子供たちや若者が尊敬する良きロールモデルとなるような物語を構築することが不可欠だ」と警告した。
続きはブラジル日報 2023/10/14
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b784fdeb3da39d493694e2795b5d3d4a310d0f9
あなたに10歳の子どもがいたとする。何か一つ習い事をさせたいと思う。選択肢は「英語」「プログラミング」「リコーダー」の三つだとしたら、恐らく「英語」「プログラミング」を選ぶ人が圧倒的多数だろう。
そもそもリコーダーの個人指導や塾なんて、あまり聞いたことがない。お金を払ってまで上達したい人が少ないからだろう。一般受験でリコーダーは必要とされないし、音楽的素養を身に付けたい場合も、ピアノなど鍵盤楽器を習得した方が汎用性がある。
プロの世界でも、他の楽器に比べて需要は限定的だ。人気バンドにリコーダーはまず見かけない。ライブのメンバー紹介で「リコーダー、TOMOYA!」みたいな紹介を聞いた記憶はない。オーケストラでも18世紀以前の曲の再演に用いられる程度だ。伝統楽器という位置付けである。
それにもかかわらず、未だに多くの小学校や中学校でリコーダーが教えられている。この時代、本当に義務教育でリコーダーを習う意味などあるのだろうか。
擁護派は初習者でも音が出しやすいこと、安価で丈夫などの利点を挙げる。確かに日本が貧しく、音楽が身近になかった時代なら、リコーダーにも一定の教育効果はあっただろう。
なぜ学校でリコーダーが導入されたのか。歴史は戦前に遡る(嶋田由美「戦後の器楽教育の変遷」)。ナチスドイツが音楽教育にリコーダーを採用していた。これに目を付けたのがドイツ留学中の作曲家・坂本良隆である。子どもたちのリコーダー演奏にえらく感銘を受けたのだ。ただし日本に持ち帰ったはいいものの、戦争末期に当たり製品化は断念する。
戦後になり、1947年版「学習指導要領音楽編(試案)」で、指定楽器として「笛」が含まれた。当初は銀笛や竹製の縦笛が使われたが、1954年に現ヤマハが坂本の構想を実現する形で8穴のプラスチック製リコーダーを発表する。このドイツ式リコーダーが大流行した。リード楽器の導入を推薦する派閥もあったが、結局はリコーダー一強になり、現在に至る。(略
だが時間は有限だ。しかも学校に求められることは増え続けている。重要なのは優先順位を見定めることだ。リコーダーの熟達は、外国語やプログラミングの素養を身に付けるよりも大切か。同じ音楽でも、LogicやGarageBandなど作曲ソフトを使えるよりも重要か。
答えは明らかだろうが、すぐに学校は変わらない。教員が現在のカリキュラムを前提に採用されているからだ。リコーダーを教えてきた教員が、急に外国語の授業をしろと言われても難しい。こうして学校は時代から取り残されていく。
全文はリンク先へ
[2023.10.12]
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/10120555/?all=1
特定歌手の音源順位を高めるための「ストリーミング総攻撃」が来年からは難しくなりそうだ。「サークルチャート」を運営する韓国音楽コンテンツ協会で、ストリーミング総攻撃のような非正常な音楽鑑賞データはチャートから除外することにしたからだ。来月から国内1位の音源ストリーミングサービスメロンではチャート集計基準を変更することにした。
韓国音楽コンテンツ協会は今年末から、音の大きさを「0」に設定した無音再生件数はサークルチャート集計から除外することにした。音楽協会の関係者は「無音再生は実際に音楽を鑑賞したと受け止めることが難しく、年末までにチャート提供業者から無音再生件数を除いたデータを受け取ることにした」と話した。
ストリーミング総攻撃とは、特定歌手の新曲順位を高めるために音楽を無音に設定し、一日中再生することをいう。大規模ファンダムは「総攻撃チーム」を組んで、空気系まで動員するなど組織的に音源順位を撹乱してきた。
一部ではまた別の「音源買いだめ」という批判も起きた。音楽協会によると、このような無音再生は国内ストリーミング利用量の7%以上で、在来のプラットフォームだけで1週間に1億件以上に達することがわかった。(略
これに伴い、アイドル、トロット(演歌)など一部ファンダムが占領した国内音源チャートに変化があるか関心が集まる。ただ、音の大きさを少しだけ大きくしても順位集計に含まれるため、実効性が落ちる恐れがあるという懸念も出ている。すでに一部のファンダムカフェでは「ボリュームを2に設定したりイヤホンを挿して音源を再生せよ」という戦略が共有されている。
[KOREA WAVE 2023.10.5]
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2ffd9eca19595503347f778ec11d1964af8f59
鈴木宗男氏、訪露批判に反論「こんな時だから対話必要」
日本維新の会の鈴木宗男参院議員は3日夜、自身のフェイスブックを更新し、政府が、ウクライナに軍事侵攻したロシアへの渡航中止勧告を出す中でロシアに単独で渡航し、批判を浴びていることについて反論した。
「私のモスクワ訪問について日本国内ではいろいろな発言があるようだが、私は国益の観点から日露関係の重要性を誰よりも考えてきた政治家と自負しており、特にこんな時だからこそ対話が必要と考えている」と持論を展開した。(略
維新は鈴木氏が海外渡航前に党側に渡航届け出をしていなかったことから、帰国後の処分を検討している。
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[産経 2023.10.4]
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f96d904e4c42d3cbeadd7343a64d127f3ff0d4f
上川外相「渡航中止求める」 維新・鈴木宗男氏の訪露
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cd68f89ee5f4e1de5ad39ee4c4848e70c45e88c
村本大輔がチクリ「岸田さんが行ってないのが問題」 ロシア渡航の鈴木宗男氏を評価
お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」村本大輔(42)が3日に「X」(旧ツイッター)を更新。党に届け出さずにロシアに渡航したとして批判されている日本維新の会・鈴木宗男議員(75)の行動を評価した。
鈴木氏はウクライナ紛争後に政府が渡航中止勧告を出しているロシアに渡航。ロシア外務書は2日にルデンコ外務次官と会談したと発表している。鈴木氏の事務所関係者は「きのうの朝、党に海外投稿届を提出した」と主張している。
鈴木氏の行動には批判の声が出ているが、村本は「足並みなんか揃えなくていい。足並みを揃えて戦争に向かう時だってある。この人が行って岸田さんが行ってないってのが問題」と岸田政権に問題があるという見解を示した。(以下略
全文はリンク先へ
[東スポ 2023.10.3]
https://news.yahoo.co.jp/articles/362e7ef55a23be2223ef1c5d96ee6ae37c92c2a8
大物理事のジャニーズ事務所への「天下り」も…NHKが「ジャニーズ依存」を強めてしまった本当の理由
■元NHK理事の若泉氏はジャニーズ顧問に「天下り」
とりわけ、NHK理事を退任後にジャニーズ顧問へと“天下り”した若泉久朗氏は、NHKとジャニーズの秘密を知る人物でしょう。私の記憶の中の若泉氏は、飄々とした捉えどころのない雰囲気で前田前会長の「NHK改革」の方針を説明していた印象しかないのですが、実際にはドラマ部で大河ドラマなどのプロデューサーを歴任し、芸能界に広い人脈を持つと言われています。現場からは「若さん」と慕われ、ブッキングの相談をすれば「あいつは薬物の噂があるからブッキングはやめておけ」など具体的なアドバイスもくれたそうです。
この若泉氏について彼の周辺を取材すると、驚くべき情報が寄せられました。9月11日の「クローズアップ現代」では「NHKを退職後にジャニーズ事務所の顧問を務めている長年芸能やドラマ部門にいた元理事にも重ねて取材を申し込みました。性加害が見過ごされていたことへの見解を問いましたが、この点について回答は得られませんでした」(番組HPより)と、取材を拒否して沈黙を貫いているように報じられていますが、実は1時間にも及ぶロングインタビューに応じていた、というのです。
■NHKが信頼を取り戻すために必要なこと
確かに、若泉氏らしく本題をかわしたのかもしれませんが、ロケが実施したにもかかわらず素材を落としたのだとしたら信じがたいことです。インタビュー映像を使って「核心は語らなかった」と伝えるべきだったと私は思います。
現段階ではあくまで推測ですが、もしNHKが若泉氏のインタビュー素材を収録したにもかかわらずオンエアしなかったとしたら、それは恐らく組織ぐるみの癒着が明らかになることを恐れてのことです。
9月27日に実施された稲葉会長の定例会見では、若泉氏がジャニーズ事務所からのハワイ旅行接待を受けていた疑惑などを新聞記者が追及しましたが、NHK側は回答を避けた上に、組織としての調査を行う考えも無いことを表明しました。もし調査すれば、退職者まで巻き込んだ一大スキャンダルへと発展することは必至です。
NHKは言うまでもなく受信料という公金で運営されています。その受信料と、公共放送という看板がジャニーズ事務所のビジネスに寄与したことは間違いありません。なぜ、NHKがジャニーズ事務所と歪んだ関係を構築したのか?NHKが信頼を取り戻すためには、その全貌をNHK自身が自らの手で明らかにし、裁くべきは裁くことが不可欠です。NHKが自らの恥部と向き合うことを切に願います。 (抜粋)
https://news.infoseek.co.jp/article/president_74542/
なかなか当ててくれないな pic.twitter.com/KOluuviGdW
— 実話ナックルズ編集部 (@jitsuwaknuckles) October 2, 2023
旧ジャニーズ事務所含め芸能界の大手事務所はそういう傾向があるので、本誌でどんどん突っ込んでいってください。 pic.twitter.com/3asS0qLfyC— 漆黑🩹助かり隊🧌 (@SchwarzBlack318) October 2, 2023
東京新聞の望月衣塑子記者が、ルールを破り騒ぎ立て、たしなめられる中、しっかりルールを守って挙手し当てられた実話ナックルズの記者が、的確な質問をして言質を取ってるのを見ると、既存大手メディアの劣化と同時にタブロイド誌の気骨を感じるよね。
— パラテ@逃避行動 (@parateholywar) October 2, 2023
近年、K-POPのみならず、韓国文学が日本で女性を中心に人気を博している。若者の経済不安や性差別など、両国に共通する社会課題を取り上げていることが背景にあると英誌は分析する。
この作品は、非常に重要なテーマを扱っている──小説『82年生まれ、キム・ジヨン」』(筑摩書房)を読んだオガサワラ・チアキは、そう感じた。
本作は韓国社会に蔓延する性差別や、女性の生きづらさを描いている。
主人公キム・ジヨンと同じく、オガサワラも家庭のなかで男兄弟より軽んじられてきた。また、キムが職場のトイレで隠しカメラを見つける場面を読んだとき、オガサワラは自分が職場で受けたセクハラを思い出したという。
「他の国の物語を読んでいるとは、思えませんでした」と彼女は言う。
オガサワラは、韓国文学を愛する日本人読者のひとりだ。その人気は年々高まっており、特に女性読者が多い。
日本で出版される翻訳文学は、つい最近まで欧米の作品が大半を占めていた。だが、『キム・ジヨン』は2018年に日本で出版されて以来、21万部を売り上げている。また、2021年に日本語に翻訳された韓国文学は、2年前に比べて3倍に増えた。
続きはYahooニュース
2023/10/01 クーリエ・ジャポン
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bca47b1d7aaa102625719c7aff46fa3a0a140f3