コメント 【兵庫県は4740万円】文科省「令和3年度に朝鮮学校へ支出実績があった自治体、11道府県89市区町」を公表、イベント支援なども

今も朝鮮学校へ補助金支出する自治体 求められる慎重検討
朝鮮学校に対する補助金は減少傾向にあるものの、いまだに多くの自治体で支出を続けている実態が17日、文部科学省の資料から明らかになった。支出実績がなかった自治体も、今後、支援が復活する可能性は残る。北朝鮮によるミサイル発射が繰り返される中、北朝鮮当局の強い影響下にあるとの疑念が残る朝鮮学校への支援が妥当なのか、各自治体は慎重に検討する必要がある。
令和3年度に支出実績があった11道府県89市区町のうち、支出が最も多かったのは兵庫県の4740万円。学校運営費に対する補助として交付されていた。同県内では10市で計1805万円を支出しており、県全体では約6500万円。全国総額の3分の1を占め、県全体の支出額は例年突出している。
一方、2年度に実績がなかった福岡県は3年度に約8万円を支出。同県では朝鮮学校が行う交流イベントなどへの補助を続けており、県の担当者によると、2年度は新型コロナウイルス禍の影響で開催できなかったため支出がなかったが、3年度は朝鮮学校側からイベント開催に関する申請があり支援が復活した。(以下略
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https://www.sankei.com/article/20230317-NOG2X3T3EFPUDNLOSQR72YITPQ/photo/BJXDGP3SJVOZVAKRLLWH22K5G4/
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[産経 2023.3.17]
https://news.yahoo.co.jp/articles/b71e18102536ff1f95b24ef6294685123f7bc43f




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