コメント 【胸熱動画】横浜のガンダム開発技術者ら、搭乗型変形ロボット「アーカックス」を開発! 災害現場や宇宙空間での作業を目指す

搭乗型変形ロボット「アーカックス」の操縦デモ公開。
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 19, 2023
横浜ガンダムの技術を活用。娯楽施設や富裕層などに販売し、将来は災害現場や宇宙空間での作業にも応用を目指します。https://t.co/13A4qQ9g6Q pic.twitter.com/iGnK2wyZsi



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搭乗型変形ロボット「アーカックス」の操縦デモ公開。
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 19, 2023
横浜ガンダムの技術を活用。娯楽施設や富裕層などに販売し、将来は災害現場や宇宙空間での作業にも応用を目指します。https://t.co/13A4qQ9g6Q pic.twitter.com/iGnK2wyZsi
利権に潰された三洋電機
— ひめい (@himeiyy) August 11, 2023
今から22年前、洗剤の要らない洗濯機が発売されていたことをご存知ですか?
2001年8月、三洋電機は洗剤の要らない洗濯機「超音波と電解水で洗おう」を発売
洗剤を使わず汚れを落とす洗濯機は、世界初だった
超音波と電解水で洗うこの洗濯機は評判もよく… pic.twitter.com/y4wVR7BwQq
利権に潰された三洋電機
今から22年前、洗剤の要らない洗濯機が発売されていたことをご存知ですか?
2001年8月、三洋電機は洗剤の要らない洗濯機「超音波と電解水で洗おう」を発売
洗剤を使わず汚れを落とす洗濯機は、世界初だった
超音波と電解水で洗うこの洗濯機は評判もよく
「洗剤を一切使わなくても粉石鹼で洗ったのと同じくらい汚れが落ちた」
「他の洗濯機では洗剤を使わないと汚れが落ちなかった」
などと言われていた。たった2か月で3万台を売り上げるほどの人気ぶりだった。
これに対して大手洗剤メーカー達の連合軍(日本石鹸洗剤工業組合)は猛反発。
「洗剤を使わないで汚れが落ちる訳ない」と
わざわざ実験までして、三洋電機を全力で潰しにいった
この実験のリンクです。
https://jsda.org/w/01_katud/2_54_2.htm
これに追随するように国民生活センターという消費者庁管轄の団体まで介入してくる始末
そうこうしているうちに新潟県中越地震が三洋電機の半導体工場を襲う
発売から約3年後の2004年10月、新潟県中越地震で三洋電機の半導体工場は凄まじい被害を受けた。
この地震で生産ライン5本のうち、200mライン1本を失い、設備損失は423億円、機会損失は310億円だった。
その結果、140億円を見込んでいた当期純利益は得られず、710億円の純損失を計上することになった。
2005年になると、三洋電機は性能を落とした洗濯機を発売
2011年には会社ごとなくなった
2002年発売の洗濯機と2005年以降の洗濯機を両方とも購入された方の口コミです。洗剤の要らない洗濯機がいかに優秀だったか分かると思います。
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https://review.kakaku.com/review/21106010361/ReviewCD=437633/
NASA(アメリカ航空宇宙局)は先週、赤外線観測用望遠鏡であるジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えた映像の、高解像度版をネットで公開した。
問題の「?」マークが見つかったのは、「HH 46/47」という星雲とプラズマガスから成る天体を写した画像の中。中央下端の部分を十分に拡大すると見つかる。下にあるのは拡大したものだ。
専門家によれば、問題の「?」マークは、2つの銀河から出来ていると考えられるそう。その2つは重力場を共有しており、接近して衝突しつつあるところらしい。「?」のドット(●)に当たる部分は大きな銀河で、その強い重力の影響を受けて、もう1つの銀河の形が歪んでいるとのこと。
日本語翻訳記事
https://switch-news.com/science/post-95330/
NASAのオリジナル画像
https://webbtelescope.org/contents/media/images/2023/131/01H53089T1FMZZN48VD4Z73FRC
イランは7日、ウィーンで開かれている2026年核拡散防止条約(NPT)再検討会議の第1回準備委員会で、核兵器に転用可能なプルトニウムについて日本が貯蔵しているのは「前例がない警戒すべき量だ」と懸念を示した。日本で米国との核共有が検討されているとも主張した。
在ウィーン日本政府代表部の引原毅大使は、プルトニウムを含む日本の核物質は全て平和的な活動に使われていると国際原子力機関(IAEA)が結論付けており「問題はない」と強調した。米国との核共有を議論する意図もないと説明した。(以下略
全文はリンク先へ
[共同 2023.8.8]
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9213ad1e2c8e7ee767ed2a6fe1c0b7b1dd5d38c
7月28日報道ステーションで生放送中にAIが歌った歌詞にスタジオ凍りついたほぼ放送事故w pic.twitter.com/IxthQaqgkx
— めーめ✝️🐱💕 (@memelovemyson) July 28, 2023
シャープは、米アップル一強が続く国内スマートフォン市場で巻き返しに本腰を入れる。国内勢の苦境が続く中、液晶テレビなどで培った高画質・高精細なカメラやディスプレー技術を強みにシェア(占有率)拡大を図る…
続きはソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/2df8c7eaa905b5b8bba5206b00481c97a26e6da1
さよならスマホ版「iコンシェル」
「ひつじのしつじくん」「メイドのメイちゃん」はどうなる?
NTTドコモは6月30日、スマートフォン向け「iコンシェル」と「しゃべってコンシェル」の提供を終了します。また、iモードケータイ向けのiコンシェルも新規加入の申し込み受付を終了します。スマホ向けのiコンシェルとしゃべってコンシェルは約11年3カ月の歴史に幕を下ろします。
my daizに対応している機種の場合、同アプリをアップデートするとmy daizアプリに置き換わるので、7月1日以降もマチキャラ/しゃべってキャラを引き続き利用可能です。
[ITmedia 2023.6.30]
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2306/30/news195.html
本日で「iコンシェル」「しゃべってコンシェル」からはお別れになります。
— my daiz/ひつじのしつじくん (@hshitsujikun) June 30, 2023
2008年のサービス開始から長きにわたりご愛顧ありがとうございました☘️
私たちは今後もTwitterや #mydaiz の「キャラの部屋」に登場します。また「docomo LIVE UX」対応端末では引き続きホーム画面上に設定可能です‼ pic.twitter.com/3dWLQ78VGE
スマートフォン向けアプリの中には連絡先や位置情報などの個人情報を収集するものが数多く存在します。新たに「自動車に搭載したバッテリーの状態を管理できるアプリ」が中国に位置情報を送信していたことが明らかになりました。問題のアプリはAndroidだけでも10万回以上ダウンロードされており、日本にも利用者がいたようです。
問題のアプリはQuicklynks製のバッテリー状態チェッカー「バッテリーモニターBM2」と組み合わせて使う「BM2」という名称のアプリです。BM2にはiOS版とAndroid版が存在しており、Android版のダウンロード数は記事作成時点で10万回以上に達しています。
全文はリンク先へ
[Gigazine 2023.6.27]
https://gigazine.net/news/20230627-car-battery-monitor-location-data-china/
Appleがスマートディスプレイに着手していることは度々報じられており、tvOS 14.5のベータ版にもスマートディスプレイを示唆する情報が見つかっている。HomeKit対応デバイスの操作、動画のストリーミング再生、FaceTime通話などが行えるデバイスになると予想されている。
Mark Gurman氏は、Apple TV、カメラ、HomePodを組み合わせたリビングルーム向けのデバイスの開発計画を伝えている。
https://gori.me/macbookair/148364
記事作成時点で出回っているスマートフォンのバッテリーを交換するには、専門ショップへの依頼や専用工具の準備が必要です。新たに欧州議会でバッテリーに関する法案が可決し、将来的に「スマートフォンのバッテリーをユーザー自身で交換可能にする」という設計が各メーカーに義務付けられる可能性が浮上しました。
いわゆるガラケーでは裏面のフタをパカッと開けるだけでバッテリー交換が可能だったため、充電を忘れがちなユーザーや通信量の多いヘビーユーザーは「交換用のバッテリーを持ち歩いて、バッテリーが切れたら交換する」という運用方式でバッテリー切れの影響を最小減に抑えることができました。また、登場初期のスマートフォンには「背面がパカッと開く」という設計を採用しているものも多く存在しており、バッテリーを容易に交換できました。
しかし、「背面がパカッと開くスマートフォン」は徐々に数を減らし、バッテリー交換の困難な機種が増えました。記事作成時点で販売されているスマートフォンのほとんどは専用の工具がなければバッテリーを交換できず、「バッテリーが切れたらバッテリーを交換する」という運用が不可能になった他、バッテリーが劣化した際の交換も難しくなっています。
そんな中、2023年6月14日に欧州議会でバッテリーの持続可能な利用に関する法案が賛成多数で可決しました。EUは法案の成立によって予想される主な措置の1つに「持ち運び可能な家電製品のバッテリーは、ユーザーが容易に取外して交換できるようにする」というものを挙げており、EU圏内にスマートフォンを出荷するメーカーには将来的にバッテリー交換を容易にする義務が生じる可能性があります。(以下略
全文はリンク先へ
https://gigazine.net/news/20230619-eu-phone-battery/