コメント NASA、月面着陸した探査機「SLIM」を確認 月を周回する観測衛星が撮影
月面着陸した探査機「SLIM」をNASAが確認…月を周回する観測衛星が撮影 : 読売新聞オンライン https://t.co/H4pWBzhRKz
— 読売新聞 科学・IT (@YOL_science) January 27, 2024
これで分かるってすげえな
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月面着陸した探査機「SLIM」をNASAが確認…月を周回する観測衛星が撮影 : 読売新聞オンライン https://t.co/H4pWBzhRKz
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変形型月面ロボット「ソラキュー」、月面でSLIMの撮影に成功
JAXAら4者は25日、1月20日0時20分に月面への軟着陸を成功させた小型月着陸実証機「SLIM」において、変形型月面ロボット(LEV-2:愛称SORA-Q)がSLIMの撮影に成功したと発表した。
LEV-2(Lunar Excursion Vehicle 2)は、JAXA(宇宙航空研究開発機構)とタカラトミー、ソニーグループ、同志社大学の4者で共同開発した変形型月面ロボット。LEV-2は超小型月面探査ローバ(LEV-1)とともに、日本初の月面探査ロボットになり、世界初の完全自律ロボットによる月面探査、世界初の複数ロボットによる同時月面探査を達成した。また、LEV-2は世界最小・最軽量の月面探査ロボットとなった。
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1563707.html
https://www.takaratomy.co.jp/products/sora-q/
https://www.youtube.com/watch?v=BW5U_XO-Mm4
※関連スレ
日本の月着陸船 逆立ちで着陸 タカラトミーのロボットで撮影に成功(画像あり) [1/25]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1706166150
アメリカの民間企業が開発し、今月打ち上げられた無人の月着陸船について、企業側は打ち上げ後に異常が発生したため月への着陸を断念し、日本時間の19日「宇宙ごみ」にならないよう、地球の大気圏に突入させて、燃え尽きたとみられると明らかにしました。
アメリカの民間企業「アストロボティック・テクノロジー」が開発した月着陸船「ペレグリン」は、今月8日、南部フロリダ州の施設から打ち上げられましたが、その後、推進システムの異常が判明し、月への着陸を断念していました。
この着陸船について、開発した企業は、「宇宙ごみ」にならないよう、日本時間の19日、地球の大気圏に突入させたと発表しました。着陸船は南太平洋の上空で燃え尽きたとみられるということです。
この着陸船は、NASAが進める、月面への物資の輸送を民間企業が担うプロジェクトの一環として打ち上げられ、NASAの観測機器などを運んでいました。月への着陸に成功していれば、民間企業としては初めてとなる可能性がありました。
月をめぐってはここ最近、国や民間企業による国際競争が激しくなっていて、日本のJAXA=宇宙航空研究開発機構が20日未明、無人探査機の月面着陸に成功したほか、アメリカの別の民間企業も来月以降、月着陸船の打ち上げを予定しています。
NHK NEWS WEB
2024年1月20日 9時48分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240120/k10014328241000.html
米レンタカー大手ハーツが保有する電気自動車(EV)の3分の1に相当する約2万台を売却し、その売り上げでガソリン車の購入を増やす方針であることが12日までに分かった。同社は近年、EVの大規模な導入を進めていたが、ここへ来て縮小に転じる決断を下した。
ハーツの経営陣らはかねて、EVが同社の財務状況を悪化させていると指摘してきた。維持費は比較的少なく済むものの、修理費と減価償却費がより高いのが理由だという。
シェア最高経営責任者(CEO)は、最近のアナリストとの電話会議でEVの修理費について、しばしば比較対象となるガソリン車の約2倍かかることを明らかにしていた。
続きはソースで[CNN 2024.1.12]
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8e4d2050e4477c9dd6d50ec37032b86ef687f51
【速報】H2A48号機 打ち上げ成功 種子島宇宙センター・鹿児島
政府の情報収集衛星「光学8号機」を搭載したH2Aロケット48号機が12日午後1時44分に種子島宇宙センターから打ち上げられました。
搭載していた政府の情報収集衛星「光学8号機」は予定の軌道に投入され、打ち上げは成功しました。
[MBC南日本放送 2024.1.12]
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b834638def5e3de2ec80d9c82c0993167faeead
https://www.youtube.com/watch?v=_RPOiyKN59A
【打上げまであと1日🚀】
— 三菱重工業株式会社 (@MHI_GroupJP) January 11, 2024
いよいよ、明日13時44分26秒に情報収集衛星光学8号機を搭載したH-IIAロケット48号機を打上げ予定です‼
H-IIAロケットは運用開始から今年で23年🗓
ロケットの核となるエンジンの燃焼試験は、秋田県にある #三菱重工 の田代試験場で行われています。
燃焼試験の様子はこちら👇 pic.twitter.com/rg1eSF4OpM
■スペースXとKDDI 能登半島の避難所にStarlink 350台を無償提供
— KDDI公式 (@official_kddi) January 7, 2024
令和6年能登半島地震に伴う被災地支援として、石川県と総務省の要請と協力に基づき、避難所へ衛星ブロードバンド Starlinkを無償提供いたします。
フリーWi-Fiとしてau契約者以外もご利用いただけます。
本日1/7… pic.twitter.com/CLGNyS10of
はやぶさ2、次の任務は「地球防衛」…JAXAが小惑星にぶつける技術を実験 : 読売新聞 https://t.co/yva9VKFXg8
— akio fujii (@akiofji) December 18, 2023
「はやぶさ2」を使い、地球に衝突しそうな小天体に探査機をぶつけて軌道を変える「プラネタリー・ディフェンス(地球防衛)」技術の獲得に向け、準備を本格化させる。・・・
2001 CC21命名キャンペーン
小惑星2001 CC21の名称を募集します!
はやぶさ2拡張ミッションで2026年7月にフライバイ探査を行う予定の小惑星2001 CC21の名称を募集します。是非、ふさわしい名称を応募してください。
応募するときのご注意:
・応募期間は、2023年12月6日から2024年5月9日までです。
・一人あたり1件の応募とします。複数応募された場合には、最後の応募が有効です。
・小惑星の名称には国際天文学連合で定められた規則があります。規則は下に記載しますので、参考にしてください。
・小惑星2001 CC21について分かっていることや2001 CC21のフライバイ探査について下に記載しますので、名称を考えるときに参考にしてください。
・記入していただきました情報は、本キャンペーンのみに使用します。
全文はリンク先へ
https://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20231206_CC21Camp/
はやぶさ2拡張ミッション
https://www.hayabusa2.jaxa.jp/
東京エレクトロン、初任給8万円増の30万円 7年ぶり増額https://t.co/b6vriOK7vw
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) December 31, 2023
【半導体製造装置大手】東京エレクトロン、賞与上積み 300万円超で人材流出阻止 https://t.co/uJU6OU7Y8r
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 23, 2022
固定電話あすから「3分9・35円」統一、携帯へは現行通り…「便乗詐欺に注意」 https://t.co/REvP8etwCQ#経済
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) December 30, 2023