コメント 日本在住の中国人研究者ら、一時帰国中に拘束されるケース相次ぐ 神戸学院大教授も半年消息不明
神戸学院大教授が消息不明 中国で半年、拘束懸念https://t.co/G6sRc6WGaN
— 日経関西 (@nikkeikansai) March 18, 2024
神戸学院大は、胡士雲教授が昨年夏に中国へ一時帰国して以降、約半年にわたり消息不明となっていると明らかにしました。日本在住の家族も連絡が取れず、中国当局に拘束された可能性もあります。https://t.co/G6sRc6WGaN
続きを読む