1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ES] 2023/11/11(土) 17:24:59.93 ID:lFOfLVku0
太陽光発電施設の売却依頼急増 1~6月、前年同期2倍超
太陽光発電施設の投資物件売買サイトへの売却依頼が急増し、今年1~6月は前年同期比約2.3倍となったことが11日、分かった。サイトを運営する「グッドフェローズ」(東京都)によると、一部は買い手が見つかりにくい。大手電力が、再生可能エネルギーの発電事業者に一時的な発電停止を求める出力制御が今年過去最大となり、事業継続の不安が高まったとみられる。
太陽光発電は、発電した電力を決まった価格で大手電力に買い取ってもらう権利とともに売買される。買い取り価格が高い物件は人気だが、想定外の出力制御が続き発電停止を迫られると収入が落ち込む。出力制御は今後も増える見通しだ。 (以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1d71694d54d4b3bb5744d3b498cb47617546d28
3: ⓊⓃⓀⓄ(庭) [US] 2023/11/11(土) 17:28:05.91 ID:cTQk7QIp0
8: (´・ω・`)(ジパング) [US] 2023/11/11(土) 17:31:39.54 ID:Vby/7R1c0
>>3
森林破壊してエコな太陽光発電とか笑わせるよな
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1: 名無しさん@涙目です。(Unknown) [ニダ] 2023/10/23(月) 12:42:02.70 ID:Yp+dLocA0
19: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2023/10/23(月) 12:51:51.78 ID:RitahPTd0
パネルーがとんだー
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1: 朝一から閉店までφ ★ 2023/09/12(火) 12:55:38.81 ID:bUCPOJJv
2: やまとななしこ 2023/09/12(火) 12:58:52.17 ID:FCKvBMCl
他の市が狙われる
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1: はな ★ 2023/07/05(水) 23:36:34.39 ID:Qilus8xC9
「景観が…」一面ソーラーパネルに 世界遺産登録がピンチ? 住民ら 賛否の声
取材班が向かったのは、熊本県。
火山活動で生まれた世界最大級のカルデラを持つ阿蘇山がそびえ、周辺には“千年の草原”と呼ばれる広大な緑のじゅうたんが広がっている。ところが、世界文化遺産への登録を目指す美しい景観が激変。今、物議を呼んでいる。
大地を覆う無数の太陽光パネル。鮮やかな緑の大地の色が、真っ黒なパネルに埋め尽くされそうになっている。上空から見ると、一目瞭然。広大な敷地におよそ20万枚ものパネルがずらりと並ぶ、太陽光発電所。
熊本県は、このまま景観が損なわれ続けた場合、世界文化遺産の登録が難しくなると、危惧している。住民は、どう思っているのか聞いた。
住民(90代)「(パネルは)あまりよく思いません。環境は大事にしないとね」(略
一方、太陽光パネルを設置する会社の1つ「ジャパン・リニューアブル・エナジー」は、「電柱を景観に溶け込む茶色にするなど対策を実施し、環境との調和を図っております。地域住民や自治体と綿密にコミュニケーションを取り、ご理解いただいたうえで事業を推進しております」と説明している。
※全文はリンク先で
https://www.youtube.com/watch?v=_5bqnD69P04
81: ウィズコロナの名無しさん 2023/07/06(木) 00:49:18.58 ID:2/4jcgDO0
スゲーなロクに整地もせずパネルで覆い尽くす笑
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1: スコティッシュフォールド(宮崎県) [US] 2023/07/03(月) 17:34:48.72 ID:pUwVm2cM
世界最大級のカルデラを有する熊本県阿蘇山周辺の景観が激変し、物議をかもしている。阿蘇郡高森町でペンションを営む、福富悟さんも不安を隠せない。
「山の上が太陽光パネルで真っ黒になり、阿蘇の大自然が所々異様な景色に変わってしまいました。この辺りの地盤には火山灰が含まれているので崩れやすく、’16年の熊本地震ではあちこちの山肌が茶色になった。このまま乱開発を認めたら、土砂崩れが起きやすくなるのでは……」
現在、阿蘇の多くの地域が大規模太陽光発電施設(メガソーラー)で覆われている。最大の地域は東京ドーム25個分で、約20万枚もの巨大パネルが並ぶのだ。
「’12年に国の再生可能エネルギー固定価格買取制度が始まると、設置計画が次々と出始めた。『阿蘇くじゅう国立公園』の周辺10ヵ所ほどの場所に、メガソーラーができています」(地元紙記者)
確かに再生可能エネルギーの創出は重要だろう。メガソーラーの候補地は、使われなくなった牧草地などの遊休地帯。事業者に貸せば地主に賃料が入り、草刈りの手間も省けるなどメリットがある。
一方で阿蘇は、年間降水量が全国平均の倍近い多雨地域だ。前出の福富さんが不安視するように、メガソーラーの設置で土砂災害の危険が高まる。景観上も大きな変化をもたらすことから、熊本県知事は危惧を表明。熊本県文化企画・世界遺産推進課の担当者が話す。
「阿蘇は世界文化遺産への登録を目指しているため、展望地などから見える場所にはメガソーラーを設置しないよう事業者にお願いしています」
環境省も国立公園の範囲を広げる方向で見直しを進める。同省の阿蘇くじゅう国立公園管理事務所の担当者が語る。(以下略全文はリンク先へ
[フライデーデジタル 2023.7.2]
https://friday.kodansha.co.jp/article/318278
58: オシキャット(埼玉県) [IE] 2023/07/03(月) 17:58:43.54 ID:mTG46mtS0
>>1
民主党政権の置き土産
‘
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