コメント 【え!】れ新街宣車が大事故!大渋滞に!!

何したってんねん… pic.twitter.com/O6aqLPAezR
— sae (@go_horizon_8) January 16, 2024
これの影響で東淀川区菅原1の交差点から長柄橋まで大渋滞です。
— sae (@go_horizon_8) January 16, 2024
お急ぎの方は迂回推奨。 https://t.co/cE2wvGwILl



続きを読む
何したってんねん… pic.twitter.com/O6aqLPAezR
— sae (@go_horizon_8) January 16, 2024
これの影響で東淀川区菅原1の交差点から長柄橋まで大渋滞です。
— sae (@go_horizon_8) January 16, 2024
お急ぎの方は迂回推奨。 https://t.co/cE2wvGwILl
おはようございます。
— 大椿ゆうこ(事務所)🏳️🌈🏳️⚧️ (@ohtsubakijimsho) January 8, 2024
今日は #成人の日#茨木市 で二十歳を迎えられた皆さんに、#大椿ゆうこ #ながさき由美子 がお祝いの挨拶をしています。#社民党 pic.twitter.com/6bBWOs9Lrv
山本太郎氏 岸田首相と馳知事に能登半島の交通コントロールを提案 現在の政府・県の対応を「何も解決されない」と批判
れいわ新選組の山本太郎代表が7日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。1日に発生した能登半島地震の被災地を訪問して視察した内容を公開し、岸田文雄首相と石川県の馳浩知事に提言を行った。(以下略
全文はリンク先へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/967f0d2004eea4119e440152640bd31e4065c204
①能登半島に入り能登町、珠洲市をまわって、
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 7, 2024
当事者の声を約二日間に渡り、様々聞きとりした。
(被災地到着後の説明含む様子はこちら→ https://t.co/CXkfOyHkcX )
以下、
総理( @kishida230 )
県知事( @hase3655 )に提案する。
特に県知事には政府に強く要求いただきたい。… pic.twitter.com/oqQokJa9tC
②
【提案◎ 大幅増員のプッシュ型支援を】
物資の滞りの原因の全てが、
交通渋滞と説明されているが、
それだけではない。
発災から6日が過ぎている。
すでに様々な集積所、大型避難所には
物資が運び込まれ積み上がっている。
問題は集積された物資を… pic.twitter.com/AnGBOoPXiX— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 7, 2024
③
【提案◎ ニーズを聞きとるではなく、支援メニューを示せ】
「何をやって欲しいですか?」
パニック状態、
目の前のことで精一杯の状態の時に
そう聞かれても、答えられないのが人間ではないだろうか。
それはいち市民でも首長でも同じである。
明日の家族の食事は?明日の住民への食事の提供は?… pic.twitter.com/k7dodXD8Lu— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 7, 2024
岸田首相「災害対応に万全を期さなければならない。この点については与党野党、立場に違いはないと信じております」
岸田首相はまた「復旧復興まで息の長い対応をしていかなければならない」とした上で「与野党が一致して震災対応に万全を期すことを確認したい」と協力を呼びかけました。その上で今年度予算の予備費活用や中・長期的な対応に向け来年度予算案に計上する予備費を増額する方針も伝え理解を求めました。
全文はリンク先へ
1月5日与野党6党で震災の対策の話し合いをしました。社民党とれいわなどは呼ばれていません。2011年3月11日東日本大震災の時は政党要件を持つすべての政党が官邸に呼ばれました。力を合わせてやりたいです。次回からは社民党、れいわなども呼んでほしいと要望します。
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) January 7, 2024
今日昼過ぎに菅さんから入閣要請がありましたが、あまりにも唐突な申し出であり、菅さんには、すでに与野党の協力体制ができており、今は体制をいじるのではなく、一刻も早く震災、原発対応を全力で進めることであり、我々は引き続き閣外から全面協力をする旨の返事をさせていただきました。
— 谷垣禎一 (@Tanigaki_S) March 19, 2011
岸田総理がこんな時に外遊出るって言ったら一番文句を言いそうな人がw 自分は良いんですよね。そういうもんだ。
— まさか (@masakablksareta) January 5, 2024
社民・福島党首、18〜20日の訪中発表 – 日本経済新聞 https://t.co/ubuv2Z9qft
関連
れいわ山本太郎氏に賛否 地震の能登半島で食べた「炊き出しカレー」に「被災者の食糧」指摘
https://news.yahoo.co.jp/articles/80b6ff2efeabd96f68b32fcc558b2d58810c5f80
('A`) 山本太郎党首、与野党の現地入り自粛申し合わせも石川県の来ないで要請も無視し被災地で活動。被災者と貴重なカレーを食べ政府批判https://t.co/058b5jpJPa
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 5, 2024
「この混乱状態も含めて
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 5, 2024
国会議員に知ってもらいたい。」
「あまりの政府の後手後手に、
命が蔑ろにされている」
電話ではなく、
現場のNPOから直接話を聞くため、
本日、能登半島は能登町に入った。
来週にも国会では災害特別委員会を開くような開かないような、
生ぬるい動きがあるので、… pic.twitter.com/jefiZQZfyi
れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!@yamamototaro0
「この混乱状態も含めて国会議員に知ってもらいたい。」「あまりの政府の後手後手に、命が蔑ろにされている」
電話ではなく、現場のNPOから直接話を聞くため、本日、能登半島は能登町に入った。
来週にも国会では災害特別委員会を開くような開かないような、生ぬるい動きがあるので、現場の声を、状況を知っておく必要がある。
始発でレンタカーに空きがある駅まで移動し、能登町に到着したのは午後6時。役場の駐車場には全国から集まったNPOが片付けと翌日の準備に忙しい。雨よけのテントを組み立てていた全国の被災地で何度も顔を合わせた人たちに混じりながら状況を聞く。
ある避難所では700人に対する一食の食料配布が昨日はおにぎり一個だった。今日、NPOがその避難所に食材を届けたら、被災者から拍手が生まれ、「お礼に炊き出しで作ったものをお裾分けする」と、約束をしてくれたと言う。被災者自ら料理をすることは気晴らしや誰かに喜んでもらえるばかりでなく、温かいものを口にできることは大きい。
避難生活が続けばお弁当も高カロリーの似た内容が続き、高血圧や成人病などにもあまり良いとは言えない。
ただお世話をされる立場に被災者をおくと再び立ち上がる力を奪ってしまう。積極的に何かをやれる空気作りは、 その後の街の復旧にも大きく影響する、とこれまで数十もの復興を手伝ってきたNPOの方はいう。
炊事環境がある避難所であれば、これが可能になるが、その様な避難所は少ない。
そこで自衛隊のキッチンカーの出番だ。自衛隊は自走式と牽引式キッチンカーを持っている。その数、合わせて800を超える。牽引式は約45分のうちに250人分、自走式は約60分で150人分の炊事を行う素晴らしい能力を持っている。
2018年西日本豪雨の国会質疑( https://taro-yamamoto.jp/national-diet/8706 )からこの件をお願いし続けているが未だ叶っておらず、今回は実現したい。
そんな話をしながら彼らの晩ごはんの炊き出しに誘われ凍える寒さの中、カレーをいただく。
明日は当事者に直接話を聞き、今、何が必要かをしっかりと勉強させてもらうと意気込み、車の中で眠ります。
【能登地震】馳知事「被災地へ向かうのは控えて」 渋滞で物資届かず「被災者の命に関わります」https://t.co/v0P6MfdUZg
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 5, 2024
自公立維共国の6与野党、能登視察を当面自粛で合意 救助活動や支援物資輸送の妨げになるのでhttps://t.co/Bup3CzjMHY
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 5, 2024
社民党は、能登半島等地震対策本部を立ち上げました。本部長は私党首、事務局長は服部幹事長です。被害のあった県の社民党と連携し情報収集をし、対策を講じていきます。
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) January 1, 2024
改めて被害にあわれたみなさんにお見舞いを申し上げます。
「放射線」に過剰反応 コメ新品種「あきたこまちR」の開発手法に誹謗中傷、福島瑞穂氏も
秋田県が開発したコメの新品種「あきたこまちR」を巡ってSNS(交流サイト)で農家を中傷しかねない発信が相次ぎ、県が「冷静な判断と行動」を呼びかける事態に発展している。「R」は放射線による品種改良で開発されたもので「放射線」に過剰反応したためとみられる。一般的な品種改良の手法ではあるが、一部野党の国会議員も安全性を問題視している。
「不安をあおる情報や、県内農業者などに対して誹謗中傷と受け取れる発信が目立っている」
秋田県は12月4日、ホームページ(HP)で「あきたこたちR」の安全性を説明した上で、こう懸念を訴えた。「内容によっては名誉毀損(きそん)罪などに問われる場合がある」とも警告した。
県は今年2月、艶や香りに優れる「あきたこまち」の魅力はそのままに、土壌に含まれる有害物質カドミウムをほとんど吸収しない新品種「R」に改良した。令和7年から「あきたこまち」は「R」に切り替え、海外販路拡大も目指す方針だ。
一方、「R」は、放射線を種子に1度照射するなどして開発された「コシヒカリ環1号」と「あきたこまち」を掛け合わせた経緯がある。放射線を巡ってX(旧ツイッター)上で「R」を危険視する根拠のない指摘が拡散している。市民団体も県の「R」への切り替え方針に反対を展開。11月14日には、国会で「R」について「何が問題なのか」と題した集会まで開かれた。
集会に参加した社民党の福島瑞穂党首は「R」の問題について、産経新聞の取材に「安全性の立証が十分にできていない。放射線を当てるわけだから‥」と語る。
放射線の照射による農作物の品種開発は一般的で、自然界でも起きている。「ゴールド二十世紀梨」が知られ、コメでは「レイメイ」や「キヌヒカリ」がある。放射線を照射して育成したわけではなく、当然ながら「R」に放射線は残っていない。
佐竹敬久県知事は9月4日の記者会見で「R」について不安視する声について「サイエンスの面からみると完全に何も影響はない。ただ、サイエンスだけで済まないものがある」と複雑な心境をのぞかせている。(奥原慎平)
[産経 2023.12.27]
https://www.sankei.com/article/20231227-ZWZU6TE3WNF3TLYNP5QNF3NMDI/
【最低】福島みずほ党首ら、放射線育種米「あきたこまちR」に大騒ぎ・偽情報を広めまくった結果 → 米農家さんへ大打撃「今年はあきたこまちが売れない・・・」https://t.co/9G0GZlaT57
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) November 17, 2023
みなさんお読みいただき、安心して集会チケット買ってください。
— 大石あきこ(れいわ新選組)Akiko Oishi (@oishiakiko) December 19, 2023
一般チケット5000円の理由。集会の主旨、も説明しています。
1月20日は全員、大阪・十三へGO🏃♂️
大石あきこが政パじゃないほうの集会を徹底解説https://t.co/WFkmK8k9fI pic.twitter.com/vE1SYwggHw