コメント LGBT団体、LGBT法に反対声明!→LGBT法案参院参考人「活動家が理解増進法に急に反対しはじめたのって、たぶん予算に関する条文がないのに気づいたから」

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【LGBT理解増進法案に対する声明】https://t.co/9O4NmJcIAB pic.twitter.com/s507evPGQ9
— 東京レインボープライド #TRP (@Tokyo_R_Pride) June 15, 2023
LGBT理解増進法が成立したので、ぶちまける。LGBT活動家が理解増進法に急に反対しはじめたのって、たぶん、予算に関する条文がないのに気づいたから。あれでは新たな予算はつけられず、これまでの人権予算の一部でLGBT関連施策を行うだけ。LGBT活動家の今までの利権が削られるのだと、私は聞いてます。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) June 16, 2023




LGBT理解増進法で女性スペースが危機に晒されるというのも、まあ、デマですね。むしろ、「ジェンダーアイデンティティ」を条文の中で「性同一性」うんぬんと定義したので、あれでは「私の性自認は女だから女湯に入れる!」というおっさんの主張は通じない。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) June 16, 2023
危険なのは外国人観光客の中にパスポートに女性と記載された身体男性がいること。また、「性同一性障害特例法の手術要件の撤廃」すなわち性別適合手術を受けなくても戸籍上の性別を変えるようにするか否かが、今まさに最高裁で審議中だということ。きちんと理論武装しないと、LGBT活動家にやられます。— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) June 16, 2023
経産省トイレ裁判では、性同一性障害と診断されたが疾病のために性別適合手術を受けられなかった身体男性が、職場の女子トイレを使いたいと訴え、ついに最高裁へ。この方が勝訴すると、身体男性であっても性同一性障害の診断書(今では簡単にとれる)があれば職場の女子トイレに入ってOKという判例に。— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) June 16, 2023
多数派がアンテナの感度をよくしないと、マスコミを味方につけたLGBT活動家にやられる。彼らはプロの活動家であり、時間はたくさんある。企業や自治体から、助成金や支援金を得て、一財産築いた方もいる。彼らを批判するLGBT当事者である私たちは少数派であり、私たちだけで闘い続けるには限界がある。— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) June 16, 2023
森氏のおっしゃるようにLGBT法には財政上の措置がない。例えば、似たような法律のこども基本法には、第十六条「こども施策の充実及び財政上の措置等」がある。財政上の措置がないから反対したのだろう。— eien_wind (@EienWind) June 16, 2023
人権予算で動いてたんですか。なるほど。
ありがとうございました。— mary (@mary57059638) June 16, 2023
やっぱ👌か
まぁそうやなけりゃ当事者の反対も無視せんしな— ユーロビーター@DOUBSTAP細胞 (@MotorSportssfan) June 16, 2023
活動家は当事者の為でなく金目当てなのがよく分かる。— すが (@datesohshi) June 16, 2023
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