コメント 議員ひとり残して政党を存続させ5億円受け取り成功 中道元幹事長「この方法はなかなかテクニカルで理解しづらいところはあると思うんですけど」「負い目を感じなくてはいけないものでは無い」
民主改革の会・階猛幹事長 中道の政党交付金5.8億円受け取りに「負い目を感じるものではない」|東スポWEB https://t.co/Wf26SPBylx
— 東スポ文化部ニュース班(芸能政治社会ネット) (@tospo_seiji) October 20, 2026
【11億円受け取りスキームに負い目は無い】 支持率0%の階猛さんが11億受け取りスキームを 「この方法に負い目は感じない」と開き直る ■■■ 民主改革の会 階猛幹事長 @shinatakeshi 「残務整理をちゃんとやっていく上で中道改革連合に 政党交付金が入る事が必要だという事でやったものです。形はどうであれ中道という路線は公明系も立憲系も堅持。我々として負い目を感じなくてはいけないものでは無い」 ■■■ 申し訳ない気持ちがゼロという衝撃
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) October 20, 2026
問)1人も残さず完全解散したらどうなっていたの?
もし中道改革連合が1人も残さず「完全に解散(党を消滅)」させていた場合、主に以下の2つの大きな変化が起きていました。
1.未交付の11億7,000万円は「支給停止」
政党が解散すると、政党助成法に基づき、その時点から未交付分の政党交付金を受け取る権利は消滅します。 したがって、10月と12月に支払われる予定だった合計約11億7,000万円の公金は一切支給されず、そのまま国庫(国の金庫)に留まることになっていました。
2.手元に残ったお金は「国庫へ強制返還」
完全に解散する場合、その時点で党の口座や支部に残っている、すでに受け取り済みの政党交付金(未使用分)は、総務大臣の命令によってすべて国へ返還(国庫返納)しなければなりません。(実際に2026年9月にも、日本維新の会やいのちの党の解散した支部が、残った交付金を国に返還する手続きを行っています。)
負い目を感じろよ
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