コメント 杉尾ひでや議員「高市総理サイドのOKがなければ、『サナエトークン』なんて総理大臣の名前を付けた暗号資産を売り出せないのでは?」 サナエトークン公式サイト「本トークンは、高市氏と提携または承認されているものではない」
ご本人がご存じだったかどうかは別にして、そもそも高市総理サイドのOKがなければ、「サナエトークン」なんて総理大臣の名前を付けた暗号資産を売り出せないのではないか?にもかかわらず、総理は秘書と松井氏との「接点」さえ全面否定し、その根拠を示していない。https://t.co/mimkRWYHwo
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) July 15, 2026
そもそも最初からサナエトークンのサイトには
— あお (@yuritotsubasa37) June 25, 2026
「本トークンは、高市氏と提携または承認されているものではないことにご留意願います。」
「高市氏による直接の承認、提携、または承認を意味するものではありません。」
と明記されているのに国会で高市総理が責められている意味が分からない pic.twitter.com/xwf3j5SdgQ
SANAE TOKEN 免責事項
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grokより
問)「高市総理サイドのOKがなければ、「サナエトークン」なんて総理大臣の名前を付けた暗号資産を売り出せないのではないか?」首相は完全否定していますよね?
はい、首相は一貫して完全否定しています。高市早苗首相は3月以降のX投稿や国会答弁で、「全く存じ上げない」「事務所側も知らされていない」「承認を与えた事実もない」と繰り返し述べ、関与を明確に否定しています。
法的・実務的に「OKなしで名前を使えるか」については、以下のような状況です:
・法的には可能:暗号資産(トークン)の発行自体に、名前の使用許可を事前に得る法的義務はありません。Solana上で誰でもトークンを作成でき、著名人の名前を付ける事例は海外でも見られます。ただし、著名人の「パブリシティ権」(肖像・氏名使用権)侵害や商標問題、誤認による詐欺的印象を与える場合、後で民事訴訟や行政指導のリスクがあります。日本では金融庁の無登録営業疑いも浮上しました。
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