コメント 石井準一参院幹事長(4月に自民党参院クラブを立ち上げた参議院のドン)交代へ 高市総理「参議院役員の人事権は私にはない。参院会長がお決めになった
【内閣改造】“骨格維持”も…『参議院のドン』交代へ
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) September 15, 2026
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高市総理大臣は15日、自民党役員会で『16日に党人事を、17日に閣僚人事を行う』と話したという。今のところ、党人事・内閣改造ともに現在の骨格を維持したものになる見通し… pic.twitter.com/ZAA0ekpLnl
高市首相、参院・石井幹事長の交代巡り「人事権は私にはなく今朝伺った」 : 読売新聞 https://t.co/rtrivZHkUP
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) September 16, 2026
【私に人事権はない】石井準一参院幹事長の交代について、高市早苗総理大臣「参議院役員の人事権は私にはない。参議院会長がお決めになったと承知している」 pic.twitter.com/pw22cPJd6N
— Mi2 (@mi2_yes) September 16, 2026
grokより
問)野党と一緒になって政権の足引っ張ってた人?
指摘されているのは、主に2026年度当初予算の成立時期をめぐる対立です。
高市首相は「年度内(2025年度中)に成立させたい」と強くこだわっていました。一方、石井氏側は参院で与党が過半数を持っていない状況を踏まえ、野党との交渉を優先したため、予算成立が4月にずれ込み、暫定予算を組むことになりました。朝日新聞などは「首相と石井氏の間に溝があった」と報じています。
さらに一部報道では、国会終盤で高市首相が受け入れざるを得なかった「集中審議」などの日程について、首相周辺が「野党と一緒に政権の足を引っ張っている」「野党と一緒に揚げ足を取っている」と捉えていた、との関係者の話が出ています。石井氏が野党とのパイプを活かして調整するスタイルが、首相のスピード重視の姿勢とぶつかった、というのが主な構図です。
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