コメント 【うわ】韓国の美容医療アプリ、日本人約4万8千人分の個人情報漏洩 利用者の名前や電話番号、メアドなどの個人情報 + 病院・医師名、相談理由、相談時に登録した写真、実際の施術情報、施術日時、決済情報など
韓国「カンナムオンニ」22万人の情報漏えい 日本人約4万8000人も 写真や決済情報も https://t.co/4jcsd2lr5I@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) September 8, 2026
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韓国「カンナムオンニ」22万人の情報漏えい 日本人約4万8000人も 写真や決済情報も https://t.co/4jcsd2lr5I@tv_asahi_news
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玉城デニー氏「那覇空港の管理は県です」は誤り 国が一元的に管理【沖縄知事選ファクトチェック】https://t.co/QhGi7IkQSb pic.twitter.com/Omw8kYyAh2
— 沖縄タイムス (@theokinawatimes) September 9, 2026
#やっぱりデニー#沖縄県知選挙
— まりまり2 (@marimari112823) September 7, 2026
これだよ!これ!
「私は断言しました。那覇空港は国の所有です。でも那覇空港に米軍が入るスペースは1ミリもない。私は絶対に認めない!」
これが言えてこその沖縄県知事👏🏻👏🏻👏🏻 https://t.co/KALyUv0LGL pic.twitter.com/kmTmdnamjU
【速報】中道“分裂”正式決定 小川代表が表明 “立憲系”新党立ち上げ・“公明系”は復党へ 衆議院で統一会派「中道」を結成(TBS NEWS DIG Powered by JNN) https://t.co/EIFkuefmL9
— 本 秀紀 (@MotoHidenori) September 9, 2026
grokより
問)統一会派で中道なら、もそもなんで分党するの?
要するに、党としてはバラバラにするけど、国会の席だけは一塊に見せたいから。理由はだいたいこれ。
1. お金と手続き
完全に解党(分党)すると、残りの政党交付金(約11.7億円)の分け方や全国支部の清算に時間がかかる。 一方「党は残して議員だけ離党」(分派)なら、党が存続したまま今年分の交付金を受け取れる。負債の処理もしやすい。だから1人残して党を生かす。
2. 所属先を元に戻す
公明系は公明に復党したい。立憲系は立憲本体にすぐ戻るより、いったん新党を作る。だから党としては3つに分かれる。
3. でも衆院では数を維持したい
バラバラだと野党第1会派の立場を失う。だから衆院だけ統一会派「中道」を組んで、見た目の勢力は残す。
党ごとの衆院議席数
■与党(352)
自民(316)維新(36)
■野党
中道(49)
国民民主(28)
参政(15)
チームみらい(11)
共産(4)
れいわ(1)
中道が分かれると
中道(1)
立憲系新党(約20)
公明(28)
国民民主(28)
野党第一党はは公明と国民民主が並ぶ
統一会派として「中道」で束ねれば、野党第1会派は中道(約49)
要するに、党の1位は並ぶ、会派の1位だけ中道がキープ。メンツを保てる。
党名:分ける(交付金・復党・新党のため)
会派名:中道のまま(国会の頭数のため)
「中道のまま統一会派やるなら、最初から分かれなきゃよかったのでは?」という疑問が出るのは、その通り。制度上の都合と選挙後の逃げ道が重なって、こうなってる。
問)立憲系はいったん新党を作る、これは何で?立憲の方がお断りっていう感じなの?
「立憲が全員お断り」と公式に言い切った、というより、今すぐ全員復帰できる空気じゃないから新党にしてる感じ。理由はだいたい4つ。
1.立憲本体が合流をやめた
8月に立憲が中道との合流を見送り、3党合流も消滅した。呼び込む側が「今は乗らない」と決めたあとなので、21人がそのまま戻る話にはなりにくい。
2.戻れる人と、戻りにくい人が混ざる
比例当選者は制度上、立憲に戻れる(2月の衆院選で立憲は比例名簿を出していないため)。ただ全員が歓迎されるわけじゃない。中道に出て大敗した経緯もあるし、立憲側も「今すぐ回収する」とは言っていない。田名部幹事長は復党を働きかける考えはない、ただし選択肢は排除しない、という温度。
3.残務と Bargaining
中道に1人残して交付金・負債を処理し、あとで立憲系新党へ吸収する案も出ている。いったん新党にした方が、処理と合流の順番をコントロールしやすい。
4.顔を立てるため
「失敗した中道から立憲に逃げ帰った」より、「新党を作って会派を組む」方が、落選者や支援者への説明がしやすい。党名を変えて再起動、という形。
要するに、立憲が門前払いしたというより、立憲は今すぐ引き受けない/中道側もすぐ全員復帰できない/金と顔の整理が先で、新党になっている。あとで立憲に近づく余地は残してある。
9/9 今朝の伊佐さんのモーニングライブ
— トキミツ👟散歩対話 (@oyakookoo) September 9, 2026
政党交付金のあたりの要約(※いさ個人の発言で党の見解ではない)
■1月の結党時は資金ゼロであり、直後の選挙費用により数十億円規模の負債が発生している… pic.twitter.com/KzcBOC35x3
トキミツ👟散歩対話@oyakookoo
9/9 今朝の伊佐さんのモーニングライブ
政党交付金のあたりの要約(※いさ個人の発言で党の見解ではない)
■1月の結党時は資金ゼロであり、直後の選挙費用により数十億円規模の負債が発生している
■党を解散・消滅させると法的には債務主体がなくなるが、公党として負債を踏み倒すわけにはいかない。
所属議員が他党へ離党・移籍すると借金や交付金と無関係になるため、清算手続きの受け皿として1人が党に残る形をとる
■受け取る政党交付金は、すべて債権者への負債返済に充てられる。一部報道や有識者が主張するような「誰かがお金を懐に入れる(ポッポする)」ための行為ではない
Grokより
>直後の選挙費用により数十億円規模の負債が発生
>政党交付金は、すべて債権者への負債返済に充てられる
その選挙費用をかけても落選した人がいるわけで、政党交付金で選挙の借金を払って法的に問題ないの?
結論から言うと、「政党交付金を選挙の借金返済に充てる」ことは、法律上そのまま認められる使い方ではありません。 特に「借入金の返済」は、政党助成法で明確に区別されています。
法律上の扱い
政党助成法14条は、「政党交付金による支出」を次のように定義しています。
政党交付金(または基金の取り崩し)を充てた支出
ただし「借入金の返済」と「貸付金の貸付け」は除く
つまり、交付金そのものでポスター代や事務所費を払うのは「支出」として計上できますが、選挙のために借りた借金を返す行為は「政党交付金による支出」に含まれません。
総務省の解説でも同じ整理です。使途そのものに細かい制限は付けない(政治活動の自由を尊重する)一方で、借金返済に充てた分は「交付金を使ったこと」にならない、という仕組みです。
そのため、10月・12月に残っている未交付分(報道では約11.7億円)を受け取って借金返済に回した場合、その分は「未使用の交付金」として扱われ、返還を命じられる対象になり得ます(33条)。「全部債権者に返したから使い切った」とは認められにくい、ということです。
今回のスキームとの関係
報道や関係者説明では、
・1月結党時は資金がほぼゼロ
・直後の衆院選で多額の選挙費用(借金)が発生
・党を完全解散せず国会議員1人を残して「分派」扱いにする
・今年分の残り交付金を受け取って借金を返す
という流れが伝えられています。
今年分の交付決定はすでに出ているので、党を存続させれば未交付分は存続政党が受け取れる、という過去の分党・分派の扱いを使っている形です。
ただしこれは「受け取ること」の話であって、「受け取った金を借金返済に充てて帳消しにできる」話ではありません。1人残して政党要件を維持するのも、来年以降の交付を狙い続けるというより、今年の残り2回分を確保するための残務処理だと説明されています。
「落選者がいるのに税金で選挙借金を払うのはおかしくないか」について
法的には上のとおりで、借金返済に直接充てるのは制度上想定された使い方ではありません。 選挙活動そのもの(ポスター、ビラ、広告など)に交付金を使うことは広く行われていますが、「落選した選挙の負債を後から税金で埋める」ことは、制度の趣旨(政党の継続的な政治活動の助成)から見ても批判が出やすい点です。
過去にも、解散・分派時の未交付金の扱い(みんなの党の返納、新進党の分配など)は何度も問題になってきました。今回も「個人の懐に入るわけではない」と説明されていても、納税者から見た正当性と会計上の適法性は別問題です。
要するに、
党を1人残して今年の残り交付金を受け取る、という手続自体は過去例もある
しかしその金を「選挙の借入金返済」に充てることは、14条の定義上、交付金の正当な使い切りにはならない
したがって「法的にまったく問題ない」とは言えない
というのが正確な整理です。実際にどう会計処理するか、総務省が返還を求めるかは、今後の使途報告書と監査の結果次第になります。
トルコ国籍の男が、在留期間を過ぎて不法残留していたベトナム人4人を雇用し、就労させていたとして逮捕されました。https://t.co/bQ8BNBv6tt
— ふじわら ちかこ (@ozdesu48) September 9, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/mDZaBRroqA
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 9, 2026
自白しとるがな😵💫😵💫😵💫💦
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) September 9, 2026
キャスター
「政党存続で政党交付金を受け取れるため、政党交付金目当てとの指摘も」
中道関係者
「大勢の落選議員を抱えて体面を気にしている場合ではない」 pic.twitter.com/mwUvBpir1w
詳細はこちらhttps://t.co/veSGzWfrok
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 8, 2026
grokより
問)解党で政党交付金を国庫に返納した政党は過去にありましたか?
はい、みんなの党が解党時に政党交付金の残余を国庫返納しました。
2014年11月の解党時、浅尾慶一郎代表は「所属議員らへの支給額などを差し引いた12億5000万円超を国庫に返納する」と表明しました。解党を選んだのは分派や新党結成で交付金を引き継がず、税金の無駄遣いをなくす方針だったためです。その後、職員の退職金などを支払ったうえで残った約8億2600万円を2015年に総務省の返還要求に応じて返納しています。これが公式に確認されている最終額です。
2016年に解党した「維新の党」(現在の日本維新の会の前身の一つ)も返納しています。維新の党は民主党との合流で解党する際、必要経費を差し引いた残余金約2億円を国庫に返納しました。橋下徹氏が「残ったお金は国に返す」と表明した経緯もあります。
政党交付金は余ったら本来国庫返納が原則ですが、基金として繰り越す例が多く、解党時にまとめて返したケースは珍しいです。
リッツ日光、板野友美さんの脱衣所撮影に新事実を明かす
9月3日に投稿された板野さんのYouTube動画で、ザ・リッツ・カールトン日光の大浴場脱衣所が映り批判を呼んだ。当初ホテルは脱衣所撮影を否定したが、9月8日の追回答で「館内撮影を許可し、大浴場は営業時間外で他客なし」と明かし、詳細伝達不足を謝罪した。これに対し、Xでは「実質貸切許可」との指摘や弁護士の「手の平返し」批判が相次ぎつつ、脱衣所撮影の是非を問う声も残る。ホテルは今後脱衣所撮影を徹底禁止するとし、板野さんの追加説明が注目されている。
最終更新:32 分前
https://x.com/i/trending/2097437828065955897
【判明】板野友美の“vlog騒動”、ホテル側の追加回答で新事実が発覚https://t.co/hXDDHQmnpv
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 9, 2026
週刊女性PRIMEの問い合わせに対し、ホテル側から、「当該の撮影は大浴場の営業時間外に行われたものであり、他のお客様がご利用になる状況ではございませんでした」と詳細な説明があったという。 pic.twitter.com/80QFIy3v3q
詳細はこちらhttps://t.co/x0GCK2sfDA
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) September 7, 2026
入管庁、「不法就労」摘発強化へ他省庁と合同で立ち入り調査…10月にも国交省と解体業者対象に実施へhttps://t.co/hNJAMWgUip#政治
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) September 8, 2026
詳細はこちらhttps://t.co/IqWmXEAXyU
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 10, 2026
grokより
問)ヤードが日本にいくつあるかわかる?
正確な「全国のヤード総数」は定義によって数字が分かれます。
自動車解体・保管を指すヤードでは、警察が把握している数が2025年末時点で全国約3,100カ所です。千葉県が最も多く約760カ所とされています。
一方、環境省が自治体に調査した再生資源物(金属スクラップや廃プラなど)の保管ヤードは、2025年度調査で全国4,625カ所でした。前年度調査の3,260カ所から1,000カ所以上増えており、有害使用済機器の届出分を合わせると5,000カ所を超えるとされています。
どちらも「不適正ヤード」として問題視される対象ですが、入管庁が環境省と協議しているのは主に後者のスクラップ系ヤードです。把握が進んだ自治体が増えたことも件数増加の一因です。
【交通情報】名古屋市営地下鉄 全線で運転再開https://t.co/iMgIe1cejc
— ライブドアニュース (@livedoornews) September 8, 2026
名古屋市交通局によると、名古屋市営地下鉄は、きょう午後10時半に全線で運転を再開した。大雨の影響できょう午後5時半ごろから全線で運転を見合わせていた。 pic.twitter.com/6YNMnL3oh5
東海豪雨や平成20年8月末豪雨等を受けての対策(緊急雨水整備事業)
上下水道局では、平成12年9月の東海豪雨や平成16年の瑞穂区を中心とした局所的集中豪雨、平成20年8月末豪雨などにより、市内各所で広範囲にわたり浸水被害が発生しました。これを受け、著しい浸水被害が発生した地域や、都市機能の集積する地域(名古屋駅など)を対象に「緊急雨水整備事業」をすすめています。
「緊急雨水整備事業」では、原則1時間60ミリの降雨に対応するため、雨水ポンプの増強や、雨水貯留施設の整備、管きょの増強を行い、これにより名古屋地方気象台における過去最大の1時間97ミリの降雨(東海豪雨時の記録)に対して、床上浸水の概ね解消を目指しています。
「緊急雨水整備事業」が完成すると、東海豪雨以前に比べ、ポンプの排水能力は約51,300立方メートル/分から約1.3倍の約64,700立方メートル/分に、雨水貯留施設の貯留量は約140,000立方メートルから約6.3倍の約875,000立方メートルになります。(以下略
最終更新日:2026年09月08日
名古屋市上下水道局
https://www.water.city.nagoya.jp/category/saigaisonae/2174.html
grokより
問)名古屋市の緊急雨水整備事業、いくらかかったか分かる?
東海豪雨後の対策として名古屋市が進めている「緊急雨水整備事業」(雨水ポンプ増強・貯留施設・管きょ増強など)の事業費は、公式資料で約2,000億円とされています。平成13年度(2001年度)から令和6年度頃までの期間で、一部地域を除きほぼ完了しています。
内訳のイメージとしては、初期計画(平成13〜17年頃)で約860億円、その後の追加計画でさらに数百億円規模が積み上がっています。個別施設では、名古屋中央雨水調整池だけで約260億円かかっています。
なお、河川側の緊急対策(庄内川・新川・天白川の激特事業)は別途約1,000億円です。ポンプや貯留施設そのものに限定した正確な内訳は公表資料では細かく分かれていませんが、「雨水ポンプ増強+貯留施設整備」の中核がこの約2,000億円の事業です。
仏エッフェル塔、ヒンズー教団体の要請受け入れ女性従業員を一時排除 非難の的に
— AFPBB News (@afpbbcom) September 8, 2026
https://t.co/DGsT7ZyhoG