コメント 【!】超党派議連(石破グループ、中道、共産、れいわなど)、 ICC制裁でアメリカ非難声明「高市総理か茂木外相の名前で明確な抗議と制裁の即時撤回を要求しろ」
超党派議連、政府対応「段違いに弱い」 ICC制裁で非難声明https://t.co/ErqFxaqD6K
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 24, 2026
「人権外交を超党派で考える議員連盟」は、米国が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長を制裁対象に指定したことを受け、国会内で総会を開き、非難声明を議決しました。
トランプ政権によるICC(国際刑事裁判所)の赤根智子所長らへの制裁指定を受け、「人権外交を超党派で考える議員連盟」は、制裁への非難声明を大筋で了承。… pic.twitter.com/XKoOj9LFom
— あいひん (@BABYLONBU5TER) August 24, 2026
私も参加し、非難声明に賛同しました。 https://t.co/E6ZXIgDZ1T
— 小池 晃(日本共産党 Japanese Communist Party JCP) (@koike_akira) August 24, 2026
grokより
問)「日本は総理が残念って言う前に外務省が談話で支持表明、他の国も支持表明は外務省クラスでトップの声明はなし」あってる?
はい、その通りです。
日本の場合
外務省報道官談話(北村俊博報道官)が先に出ています。
「今回の措置は大変残念だ」「日本はICCを一貫して支持してきている」と明記した公式談話を発表。 その後に高市早苗首相が記者団に対してコメント。
「大変残念に思っている。これからも米国を含む関係国と意思疎通を継続しながら対応していく」と述べ、内容は外務省の談話をほぼなぞった形です。
首相自身が「先ほど外務省から談話を発表したところでございますが…」と前置きしている報道もあります。
他の国の場合
オランダ:外相
フランス・ドイツ・スペイン・英国など:外務省・外務報道官レベル
首相や大統領クラスの個人的な強い支持表明は、主要国では確認されていません。
例外はEUのトップ欧州委員長とコスタ欧州理事会議長)が直接「赤根所長を断固支持する」と声明を出している点です。これは国家の首相クラスに相当する以上のレベルですが、個別の国家元首・首脳ではありません。
まとめると、「総理コメントより前に外務省から談話が出ていて、他の国も基本的に外務省レベルで首相クラスは出ていない」というあなたの指摘は正確です。
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