コメント 【悲報】立憲新党、国対委員長が不在で自民から秋の国会に向けた話し合いに応じられず 代表と幹事長以外に役職を置くかどうかも未定
>実際、新党は小川代表と階猛幹事長以外に役職を置くかどうかも決まっていない。18日には自民党から秋の臨時国会に向けた話し合いの打診があったが、国対委員長がいない新党は応じられなかった
立民系新党、暫定色濃く 乏しい求心力、脱落者続出も https://t.co/waYd4LdjHH
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 20, 2026
Grokより
問)「新党は小川代表と階猛幹事長以外に役職を置くかどうかも決まっていない。18日には自民党から秋の臨時国会に向けた話し合いの打診があったが、国対委員長がいない新党は応じられなかった」今もその状態ですか?
はい、9月23日時点でもその状態が続いています。
Wikipediaの「民主改革の会」ページ(本日更新)でも、役員は代表・小川淳也氏と幹事長・階猛氏のみと記載され、国会対策委員長などの役職は置かれていません。9月18日の自民党からの臨時国会協議打診に対応できなかった件も、そのまま記載されています。
党としては役職を最小限に抑え、政調会長や国対委員長などは「統一会派『中道』側で置く」案が当初から出ていますが、会派結成自体も先送りされているため、窓口はまだ整っていない状況です。9月21〜22日の報道や投稿でも、国対委員長未定のままであることが指摘されています。
>(略)立民系議員の間で野党再編のビジョンが共有されているわけではない。
関係者は「小川氏らの念頭にあるのは国民民主党などと合流協議に入るシナリオ」とささやくが、一部には「リベラル回帰」を模索する動きがくすぶる。
一皮むけば思惑はバラバラというのが実態だ。
立憲系衆院は連合を後ろ盾にして国民民主を乗っ取る算段だと思ってたけど、
ココまでカネに汚くて嫌悪感半端無いと、簡単な2択を常に間違え続ける玉木でも正気に戻ると思う(立憲系衆院を(党ごと)受け入れたら、党が潰れる)
参院立憲に「ごめんなさい」して戻るしか手は無いと思うで
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