コメント 【w】2012年、鳩山元首相が公約にない増税に反対票 → 石破さん(当時)「だったらさっさと離党して新党でもなんでも立ち上げればよい」党にも「さっさと処分してしまえばいい」
減税法案採決を退席した石破氏 14年前は増税反対の鳩山氏らに「さっさと離党を」と批判 https://t.co/hmuDPPA3Ew 退席後、石破氏は記者団に関連法案について「財源が明らかではない。財政が毀損する。通貨が安くなり、金利が上がり、物価が上昇する。そういう懸念が払拭できない」と述べた。
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 7, 2026
2012年6月29日 (金)
消費税関連法案 衆議院採決など
石破 茂 です。
さる26日の衆議院本会議の様子、ならびにその後の展開は皆様ご承知の通りです。
本会議場の自席から法案に反対の青票(せいひょう、と読みます。賛成の場合は白票、はくひょうを使います)を投じている小沢系、鳩山系の議員たちを見ていてなんともやりきれない思いが致しました。
総選挙で国民に約束していないことをやるのは許せない、というのはそれなりに筋は通っており、反対するなら反対するで一向に構わないのですが、だったらさっさと離党して新党でもなんでも立ち上げればよいのです。
「分党手続きを経ないで離党すれば政党助成金が貰えないので、それまで引き延ばす」などという話は彼らの勝手な都合であって、その間政治がまた混乱・停滞するのは迷惑極まりありません。「選挙にはカネがいる」などと言いますが彼・彼女らのうちの相当数は単に民主党の比例名簿に名を載せて、開票したら当選していたなどという輩であり、なんでそんな人たちの選挙にカネがかかるのか私にはまったく理解できません。(以下略
http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-af2b.html
はい、どうぞ
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