コメント 【は?】中革連・斉藤氏「選挙の大義は裏金議員の復活が目的ではないか!こんな選挙は許されない!」
中道・斉藤氏「選挙の大義は裏金議員の復活か」 街頭演説で訴えhttps://t.co/7bDkndG0Xn
— 毎日新聞 (@mainichi) January 31, 2026
中道改革連合の斉藤代表は31日、街頭演説で、「もし大義があるとしたら、その裏金議員たちを復活させるのが目的なのではないか。こんな選挙は許されない」と訴えました。
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中道・斉藤氏「選挙の大義は裏金議員の復活か」 街頭演説で訴えhttps://t.co/7bDkndG0Xn
— 毎日新聞 (@mainichi) January 31, 2026
中道改革連合の斉藤代表は31日、街頭演説で、「もし大義があるとしたら、その裏金議員たちを復活させるのが目的なのではないか。こんな選挙は許されない」と訴えました。
嘘だろ安住。
— Oki (@oki_tks) January 31, 2026
お前ら中革連の議員達、これまで何年議員やってんだよ?
新党になっても一年生議員になるわけじゃねーんだぞ?
安住氏、中道は「首の座っていない赤ちゃん」 高市政権は「憎悪を引き出しエネルギーに」 https://t.co/DZINlV8h69 @Sankei_newsより
さっき、たまたま船堀駅前で安住淳来てたんだけど。
— さき⛸💜💙6/15東1ク21b(委託) (@saka_sa_ki) January 31, 2026
本当に『生まれたばっかりの赤ちゃん』言ってたわ。
5爺なのに、自分達を赤子に例えるなんて厚かましいわ。
江戸川区って、公明党党員が全国で一番多いって言ってましたわ。
前の方、みんな信者らしきで習ったように合わせてた………うわぁ。 https://t.co/i4oPhq4N4H pic.twitter.com/h2D51KteMD
中革連・斉藤氏「中道はまだヨチヨチ歩きもできない、首も座ってない赤ちゃんでございます!」https://t.co/XlfrHFTzLs
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) January 30, 2026
【悲報】落選しても比例復活がほぼ確定の岩屋さん、高市首相が“私の悲願”と言っていた『食料品消費税0%』法案に難癖を付けてしまう。 pic.twitter.com/rxGIq5AMsS
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) January 30, 2026
浮いてて草 pic.twitter.com/lv7B1TfEPl
— ハレハレ (@OsoraHighbridge) January 29, 2026
TBS「世界進出」に黄色信号か 日韓合作K-POPドラマが異例の不振、視聴率急落のワケhttps://t.co/Cz2ldNEGby#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) January 30, 2026
【私は相撲の土俵には上がりません】高市早苗総理大臣「私は伝統を重んじます。お相撲の土俵に女性は上がれない。それを怒っていた女性政治家もいましたが、しかし男女平等とかそういう話やなくて、大切に守られてきた日本の伝統の話です。ですから、これからも私は相撲の土俵には上がりません」 pic.twitter.com/4VqEZyKiS1
— Mi2 (@mi2_yes) January 31, 2026
主張/土俵の「女人禁制」/首相は差別なくす責任果たせ
大相撲の九州場所の千秋楽、優勝した安青錦への内閣総理大臣杯は、外遊中の高市早苗首相の代理として首相補佐官が手渡しました。慣例では首相または代理の官房長官などが土俵上で授与します。もともと高市首相は、「伝統文化を大切にしたいという意向」(11日、木原稔官房長官)で、自ら優勝杯を渡すつもりはなかったとされます。
ここで言う「伝統文化」とは、日本相撲協会が、取組以外でも女性を土俵に上げないことを「伝統」としてかたくなに守ろうとしていることです。同協会はその理由に(1)相撲は習俗に近い素朴な庶民信仰としての神事が起源(2)土俵上の吊(つり)屋根など神道由来の様式を伝統文化として守りたい(3)土俵は力士にとって神聖な戦い・鍛錬の場―をあげたうえで、女性を不浄視するものではないと説明します(2018年の理事長談話)。
■「男の世界」だから
特に強調するのが“土俵は男が命をかけた戦いの場”です。裸にまわしを締めて土俵に上がるという「大相撲の力士には男しかなれない」ので「大相撲の土俵には男しか上がることがなかった」という「伝統を守りたい」、「土俵は男だけの世界であり、女性が土俵に上がることはないという慣わしが受け継がれてきた」とします。(同)
しかしどれも公の立場で優勝杯を渡すために女性が土俵に入るのを拒む理由になりません。女性首相が土俵に上がったからといって吊屋根などの伝統文化が損なわれるわけではなく、“命がけの戦いの場”というなら力士以外は上がらせないこともありえます。女性だけ上がらせないのは理由のつかない差別です。
同協会自身、「女人禁制」がどんな「伝統」なのかまともに説明できず、「慣わし」としか言えません。日本も締結している女性差別撤廃条約は、▽女性への差別となる「慣習および慣行」を修正・廃止する措置▽「公職に就き、すべての公務を遂行する権利」を男性と平等の条件で確保するための措置―をとるよう締約国に求めています。
■要求してきた歴史
これまで、1990年に森山真弓官房長官が総理大臣杯を、2000年代前半には太田房江大阪府知事(いずれも当時)が知事賞の授与を求めるなど保守政治家も含めて公の立場にある女性が土俵に上がることを求めてきましたが同協会に拒否されました。
高市首相が「伝統文化の尊重」を理由に、今後、自ら首相としての機会を生かさず、「公務を遂行する権利」を放棄するなら、伝統文化の名による不合理な差別を是認するメッセージになります。
古代オリンピックもゼウスなどの神々を崇める宗教行事で、競技者は裸で女子禁制でした。1896年の第1回近代五輪も女子禁制でしたが第2回から女子選手が参加、女子競技は次第に広がり、2024年のパリ五輪で初めて選手比率が男女同数となりました。相撲でも女子の世界選手権大会が開催されています。
伝統も文化も変化します。“初の女性首相”となった高市首相はその機会を生かし、あしき慣行、女性差別をなくす責任を果たすべきです。
[しんぶん赤旗|日本共産党 2025.11.26]
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-11-26/2025112602_01_0.php
或る知人の方から回って来ました。
— お髭様 (@QsSYXHZgA79UIF2) January 26, 2026
創価学会ズブズブのヤマダ電機が傘下のグループ会社へ「中道改革連合」の投票を勧誘する通達だそうです。
「ヤマダには呆れてしまうわ😩」と本人も言ってました。
しかも「これは勧誘活動ではありません」と社内の案内文があり、これが勧誘活動じゃなければ何だ? pic.twitter.com/SFCdjcfFS8
ヤマダ電機会長が
— イッチ (@45451919wao) January 30, 2026
中道改革連合を推して
不買運動に発展W🤣
【佐賀新聞】
— 下稲だいすけ/ 日本第一党🇯🇵 (@shimoinedaisuke) January 30, 2026
記事に載っております
行政職員方々…モスク建設にあたり、何が関わっているのか、ご存知無かった様ですが…
知られた瞬間フリーズしました…?
今後どうされますか?
お互い住みやすい社会を目指すのは勝手ですが…先住民は町を出なければならないとまで考えております。
以上 pic.twitter.com/4X2VLgURty
「自民単独過半数の勢い」なんて見出しを読むと、つい「やっぱり日本人は劣等民族か」などと言いたくなるが、民族に劣等も優等もない。ただ、圧倒的に多くの日本人が勉強不足なのだ。自ら学び自ら考える学力が身に付いていないのだ。
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) January 30, 2026
【衆院選】蓮舫氏「国民が行えば脱税」裏金関与議員公認の高市早苗首相に「厳しく問い続ける」 #蓮舫 #裏金 #衆院選https://t.co/2fUs4vy4HX
— 日刊スポーツ (@nikkansports) January 27, 2026