コメント 【w】中国外務省、小泉防衛相の核議論発言に逆上「日本の戦後史上極めて珍しく挑発的で危険」「自己矛盾した言動は国際社会を欺いてきた虚偽を改めて露呈!」
記者: 日本の小泉進次郎防衛相は、日本は核兵器に関する政策についてタブー視することなく議論すべきだと公然と発言した。これについて中国側のコメントは。
— 中華人民共和国駐日本国大使館 (@ChnEmbassy_jp) July 22, 2026
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中華人民共和国駐日本国大使館@ChnEmbassy_jp
記者: 日本の小泉進次郎防衛相は、日本は核兵器に関する政策についてタブー視することなく議論すべきだと公然と発言した。これについて中国側のコメントは。
外交部報道官: 日本の現職の防衛当局責任者がこのような発言をしたことは、日本の戦後史上極めて珍しく、挑発的で危険性のあるものだ。日本政府が「非核三原則」の制約を突破し、戦後の国際秩序に挑戦しようとする野心は明らかだ。
日本の現職指導者は、国会議員時代から「非核三原則」の見直しを主張してきた。政権発足後は、日本の「再軍事化」を加速させる動きを続けており、とりわけ核政策をめぐっては危険な動きが相次いでいる。いわゆる「拡大抑止」に関する協力の強化、原子力潜水艦の保有推進、「核共有」の実現の模索、中距離ミサイルシステムの導入、さらには首相官邸幹部や与党関係者が公然と「非核三原則」の見直しを唱えるなど、日本および国際社会が守るべき一線に挑戦している。
日本の防衛相は、一方ではさまざまな国際的な場で「専守防衛」を堅持し、「平和発展」を堅持し、「非核三原則」を堅持すると繰り返し表明しながら、他方では国内で「核兵器政策をタブー視することなく議論すべきだ」と公然と主張している。これが日本側のいう「堅持」なのか。このような自己矛盾した言動は、日本側の偽装を再び暴き、国際社会を欺いてきた虚偽を改めて露呈させている。
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— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) July 18, 2026
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