コメント 厚労省、労基署の「残業月45時間以内」一律指導を辞める方針
残業「月45時間以内」の一律指導緩和へ 厚労省、健康確保に配慮https://t.co/omZBLv9bWN
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 19, 2026
いまは労使の合意で月100時間未満まで時間外労働ができる企業にも、月45時間以内に収めるよう一律に求めています。企業活動の萎縮につながるとの指摘を受けて見直します。
当然だな
もっとガンガンこき使え
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残業「月45時間以内」の一律指導緩和へ 厚労省、健康確保に配慮https://t.co/omZBLv9bWN
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 19, 2026
いまは労使の合意で月100時間未満まで時間外労働ができる企業にも、月45時間以内に収めるよう一律に求めています。企業活動の萎縮につながるとの指摘を受けて見直します。
もう報道に出たので、経緯や意図を説明します。
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) August 19, 2026
いま、日中関係は1972年以来の最悪の状態。私は北京の大使館で一等書記官の仕事をしていましたが、どんなに日中関係が悪くても、担当者同士のやり取りは可能でした。今回は、すべての書記官、すべての省庁とのパイプが失われています。… https://t.co/s4JApXnv6c
いさ進一 衆議院議員 @isashinichi
もう報道に出たので、経緯や意図を説明します。
いま、日中関係は1972年以来の最悪の状態。私は北京の大使館で一等書記官の仕事をしていましたが、どんなに日中関係が悪くても、担当者同士のやり取りは可能でした。今回は、すべての書記官、すべての省庁とのパイプが失われています。
政府間だけではありません。経済界の交流も文化交流も、青年交流も、すべてがストップしています。
お互いの対応もますます厳しくなり、デュアルユースの輸出規制、また在留邦人の安全など、経済はじめ多方面への影響も出始めており、偶発的な衝突の可能性すらあります。
この状態が続くことは、日本にとっても、中国にとっても、決して国益にかなうものではありません。どうあれ、両国の対話の窓口は必要なのではないかと、同僚議員と議論する中で、訪中して意見交換を進めることを中国に提案することになりました。
中国側も、私たちの提案を理解し受け入れてくれました。
日本の国会議員として、当然ですが日本の国益と、日本の立場を主張していきます。それは、先方も同じ。時に激しい応酬もあるでしょう。日本国内での批判も当然あるでしょう。それでもやっぱり、対話することが重要だとの信念で、同僚議員とともに訪中してきます。
また、YouTubeなどでご報告します。
中国共産党、伊佐進一(中道)・橋本岳(自民)・小西洋之(立憲)らを名指しで北京に招待!「中国側からの前向きな動きだ」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 19, 2026
grok「3人に共通するのは『高市首相の台湾発言で緊張した日中関係の中で、中国側にとって対話・交流路線を取れる議員』という点です」
中国の古代兵法書『六韜』より… pic.twitter.com/hlvAVgaiEL
詳細はこちらhttps://t.co/mzNWlPHlMU
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 19, 2026
「木下さんから具体的な指示があったわけではなく」「私自身が自ら主導してやった」
— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) June 6, 2026
本人自身が明言してるのに、
いさ進一は「有罪になる」と断言!ヤバくない!?
いさ議員は比例だし、少しでも目立たないと!って感じなの?(´・ω・)
ネタにされる人は大迷惑だよ
詳細 https://t.co/46EbB093ic pic.twitter.com/DCGrzylbjv
外国人採用急停止「よくやった」の声も 高市印「厳格化」の行方 https://t.co/WOiguEoWbe
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) August 18, 2026
grokより
問)外国人の受け入れ制限は公約だったよね?
はい、その通りです。 外国人の受け入れに関する「厳格化」や「量的マネジメント(数値的な抑制・管理)」は、高市早苗氏および与党の明確な方針・公約に含まれていました。
主なポイントは以下の通りです。
・自民党総裁選(2025年)時の主張
高市氏は総裁選公約で、外国人問題に対応する「司令塔」の設置、不法滞在者対策の強化、土地取得規制の検討などを掲げました。移民政策を推進しないことを明確にし、「秩序ある」受け入れを強調しています。
・自民・維新の連立合意書(2025年10月)
連立合意に「外国人比率が高くなった場合の社会との摩擦の観点からの在留外国人に関する量的マネジメントを含め、外国人の受入れに関する数値目標や基本方針を明記した『人口戦略』を令和8年度中に策定する」と明記されました。これが現在の政策の大きな土台です。
・政権の看板政策としての位置づけ
高市政権発足後、「外国人政策の厳格化」は肝煎り政策(看板政策)とされ、特定技能・育成就労の受け入れ上限の抑制、永住・帰化要件の厳格化、在留審査の強化などが進められています。官邸主導で上限数を「もっと削って」と指示した経緯も報じられています。
完全な「受け入れゼロ」や全面停止を公約したわけではなく、「無秩序な増加を抑え、秩序ある共生を目指す」方向性です。特定技能外食分野の新規停止は制度上の上限到達が直接の理由ですが、全体の厳格化・量的管理の流れは公約・連立合意に沿ったものと言えます。
「ゴリラ」名乗る政治団体が19日設立会見、立憲現職や中道落選者ら約20人参加か https://t.co/et6z2CS4PP
— 小山ひな子 (@KoyamaHinako) August 19, 2026
【独自】中道の伊佐広報委員長ら超党派議員団、来週訪中 中国側が招待 首相の台湾有事発言以降で初https://t.co/sDxqkB1jKz
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) August 19, 2026
【北京へご招待!】中国共産党中央対外連絡部(中連部)は、中道改革連合・伊佐進一、自民党・橋本岳、立憲民主党・小西洋之らを北京に招待。24~27日まで中国訪問し、劉海星中連部長らと会談する見通し。
— Mi2 (@mi2_yes) August 19, 2026
相変わらずメンツが面白い… pic.twitter.com/eovW34w8bE
grokより
問)名前が出ている3人に共通点はありますか?とくに高市首相関係で
はい、高市総理がらみでいくつかの共通点・関連性があります。 特に「日中関係」と「国会での追及」の2点が目立ちます。
1. 高市首相の台湾有事発言以降の「日中対話再開」の文脈
・今回の訪中は、2025年11月の高市首相による台湾有事(存立危機事態)発言以降、中国共産党中央対外連絡部が日本の国会議員を北京に招待する初めての事例です。
・3人とも日中間の交流・対話に積極的な経歴・立場を持っています。
伊佐進一:元在中国日本大使館一等書記官。中国語が堪能で、科学技術分野を中心に長年日中交流に携わり、著書もある。公明党時代から「日中次世代交流」などで訪中を重ねてきた。
橋本岳:日本国際貿易促進協会(国貿促)の会長代行。2026年6月にも訪中し、中国外務次官と会談。その際、中国側から高市首相の台湾発言への批判を受けたのに対し、「日本が軍事的な国を目指しているわけではない」と反論しつつ、交流継続の糸口を探った。
小西洋之:コロナ前は毎年中国を訪れていたと本人が述べており、「日中友好回復を旨としている」と公言。超党派の日中次世代交流にも参加経験あり。
高市首相の発言で政府間・与党間の交流が冷え込んだ中で、中国側が「対話可能な議員」としてこの顔ぶれを選んだ、という見方ができます。
2. 高市首相に対する国会での追及・批判(特に伊佐・小西)
・伊佐進一と小西洋之は、2026年に入ってから高市首相を厳しく追及する側に回っています。
特に「中傷動画疑惑」(高市陣営が総裁選・衆院選で他候補を中傷する動画に関与したとされる週刊文春報道)で、伊佐氏は衆院予算委で秘書の音声確認を求め、小西氏も参院で同様の問題を取り上げて批判しています。
小西氏はそれ以外にも、イラン情勢対応や情報発信のあり方などで高市首相をたびたび批判しています(過去の放送法関連文書問題でも激しく対立した経緯あり)。
橋本岳**は同じ自民党で、2026年衆院選では高市首相が応援演説に入り「知恵袋」と持ち上げた間柄です。直接の対立関係はありませんが、中国とのパイプ役として「関係改善」寄りの動きを取っています。
まとめ
3人に共通するのは「高市首相の台湾発言で緊張した日中関係の中で、対話・交流路線を取れる(または取ろうとする)議員」という点です。
野党側の伊佐・小西は高市首相への批判的姿勢が強く、橋本は与党内で中国との経済・貿易交流を続ける役割を担っている、という違いがあります。
完全な「反高市」で結ばれているわけではなく、中国側から見た「対話可能な超党派の有志」という括りが一番の共通点と言えそうです。
「宗教3世」の「鈴木奈々」が「創価学会」愛を堂々明かす 元夫を勧誘、「創価信者」に 過去には「聖教新聞」の配達も ますます増していく教団での役割https://t.co/cfRLfl6Iya#デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) August 18, 2026
玉城デニーさんがリポスト
— 沖みら (@okimira_jp) August 18, 2026
知事がこれを拡散するのはどうなの? https://t.co/OffdeDDBRi pic.twitter.com/J3ANLM5kAd
「今回の震災は天罰だ。2030年までに日本を地球上から消滅させよう」…中国で飛び交う「熊本地震」への罵詈雑言 https://t.co/PZr757WEVy #現代ビジネス
— 現代ビジネス (@gendai_biz) August 18, 2026
こちらアカウントについて「立憲民主党に在籍する、実在する人物か否か」など問い合わせありましたので、私の方で先ほど立憲民主党栃木県連に電話で確認をとりました。… https://t.co/dRUmrOtnAT
— 堀 潤 JUN HORI (@8bit_HORIJUN) August 18, 2026
堀 潤 JUN HORI@8bit_HORIJUN
こちらアカウントについて「立憲民主党に在籍する、実在する人物か否か」など問い合わせありましたので、私の方で先ほど立憲民主党栃木県連に電話で確認をとりました。
取材に応じた小川事務局長によると、作成者は実際の党員の男性で、立憲民主党本部も状況を把握しており、この男性に対して「立憲民主党」との記載はしないでほしいと連絡をしている状況だとのことでした。
また、AIを使った作画についても不適切だと諭している最中で、対応に苦慮している様子でした。私からも男性に取材の申し込みをしましたが、現在のところ、お返事はいただけていません。
選挙や政治運動におけるデマやフェイクは民主主義を傷める行為です。
【ご報告】
— 中村りほ@立憲民主党 (@r5arsUyhTg2453) August 14, 2026
5月2日 午前2時30分、3620gの女の子を出産しました🌸
5月1日の朝、お腹がギュッと痛くなり始めてから約20時間。
なかなか上手く力を入れることができず、お腹を押してもらったり、器具で助けてもらったりしながらの出産になりました。… pic.twitter.com/a2niRLimQ3
お産後初の政治活動。今日は鹿沼市のお宅を訪問しました。
— 中村りほ@立憲民主党 (@r5arsUyhTg2453) August 14, 2026
新鹿沼駅前には巨大ないちごが!#栃木 #鹿沼 #いちご pic.twitter.com/IF3DsWc9UX
泣いてなんかいられない。
— 中村りほ@立憲民主党 (@r5arsUyhTg2453) August 15, 2026
2年後。父が現大臣を39票差まで追い詰め、開票速報で2度負けを覚悟させたフィールドで挑戦します。 pic.twitter.com/WOjRYBK9Z5
高市総理の、広島や長崎での平和記念式典や8月15日の戦没者慰霊式典でのスピーチ。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) August 16, 2026
総理大臣としてご自分を主語にして、自らの意志や決意を述べることを避けるのはなぜなのか?
広島・長崎ではただの現状説明で、将来への意思は語らず。
「非核三原則を堅持し」→「非核三原則を堅持しており」…
つじもと清美@tsujimotokiyomi
高市総理の、広島や長崎での平和記念式典や8月15日の戦没者慰霊式典でのスピーチ。
総理大臣としてご自分を主語にして、自らの意志や決意を述べることを避けるのはなぜなのか?
広島・長崎ではただの現状説明で、将来への意思は語らず。
「非核三原則を堅持し」→「非核三原則を堅持しており」
戦没者追悼式典ではこの通り。
「戦争の惨禍を繰り返さない」→「戦争の惨禍を繰り返させない」
過去の戦争は誰かにさせられた=自存自衛の戦争であって、当時の日本政府の「国策のあやまり」と認めたくないという歴史観から、稚拙なすり替えをしているように感じてしまう。
高市さんは、かつて「戦争を知らない自分たちには責任はない」というような発言していたようだが、国家を背負う総理大臣になっても同じ認識なのだろうか。
もう一議員ではない。
総理大臣には、連続するこの国の過去を引き継ぐ責任がある。少なくとも、諸外国はそう見ている。
過去の「国策の過ち」を反省し、最高権力者としての自覚と戒めを込めて、自分を主語にして語るべきだ。