コメント 8年前の沖縄県知事選「この選挙で玉城デニーと共に日本政府からアメリカから沖縄を取り戻す」
「日本政府から、アメリカから、沖縄を取り戻す!」と力強く叫ぶ玉城デニー知事。
— ラッキー7 (@lucky_75757) August 9, 2026
取り戻した沖縄をどうしたいのだろうか?
他の国に明け渡したいのかな。 pic.twitter.com/0bzY8NEiNk
ホントに言ってんのか
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「日本政府から、アメリカから、沖縄を取り戻す!」と力強く叫ぶ玉城デニー知事。
— ラッキー7 (@lucky_75757) August 9, 2026
取り戻した沖縄をどうしたいのだろうか?
他の国に明け渡したいのかな。 pic.twitter.com/0bzY8NEiNk
外国人の永住許可「抑止」案は「生身の人間の運命をもてあそんでいる」 東京・高田馬場で反対アピールhttps://t.co/qH4VNESQDb
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) August 9, 2026
https://t.co/NYEK6LE6gA
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) August 7, 2026
北海道新聞の記者から取材を受けた内容が記事になりました。高市総理を追及する議員に対するSNS上での誹謗中傷問題を取り上げたものです。私には殺害予告もありました。これは日本の民主主義の危機だと捉えています。一人でも多くの皆様に知って頂ければ幸いです。
私も髙市総理に疑問を質すという、当然のことをしただけなのですが、事務所への苦情の電話、SNSでの誹謗中傷が続きました。
— 参議院議員 岸まきこ(立憲民主党・全国比例) (@kishimakiko_j) August 8, 2026
権力に立ち向かうことは勇気のいることですが、かといって問題を追及しないわけにはいきません。
行政監視機能を続けます。 https://t.co/qF03v2gYZT
【週刊文春の中傷動画報道】国家情報会議設置法案質疑。立憲民主党・杉尾秀哉「当該男性とのやり取りメールなどは確認したか?」
— Mi2 (@mi2_yes) May 26, 2026
高市早苗総理大臣「その存在は確認できない」
杉尾「男性か秘書どちらかが嘘をついてる」
総理「週刊誌にあったやり取りはない」 pic.twitter.com/8R1f6d35k3
高市総理
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) June 5, 2026
「週刊誌の記事が正確だと確信して質問するのであれば、自分で正しいと証明して聞いていただかないと。委員はあくまで週刊誌が正しい、私の答弁が間違っているという印象操作をしてるが大変心外だ」
立憲
「まるで私が悪いかの言うのはちょっと問題だ」←大混乱w pic.twitter.com/TIhSpoduip
「週刊誌が正しい、答弁が間違いと印象操作。心外だ」高市首相、中傷動画巡り立民・岸氏にhttps://t.co/VTu09xNwRv
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 5, 2026
首相は5日午前の予算委で「提供のあった動画を昨夜遅く確認した」と明らかにした。
「私のことを『総理』と表現している内容だったので、総裁選とは全く関係ないはずだ」と述べた。
絶対に総理にしてはいけない人物を、総理にしてしまった。もはや取り返しがつかない。 https://t.co/GSCipzdtnS
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) August 9, 2026
grokより
問)前の衆院選で高市早苗氏と小沢一郎氏の得票数を教えてください
2026年2月8日投開票の第51回衆議院議員総選挙(前回の衆院選)の小選挙区得票数は以下の通りです。
・高市早苗(自由民主党・奈良2区):193,708票(得票率約87.0%、全国小選挙区で最多得票)。当選。
・小沢一郎(中道改革連合・岩手3区):78,731票(得票率約37.3%)。自民党の藤原崇氏(102,578票)に敗れ落選し、比例東北ブロックでの復活当選もなりませんでした。
これらは小選挙区での得票数です。高市氏は首相として臨んだ選挙で大勝し、小沢氏は長年の地盤で敗れる結果となりました。詳細は総務省や各選挙区の公式開票結果・報道で確認できます。
「痛恨のエラー」平和宣言一文読み飛ばし…長崎市長「つい熱くなって」NPT義務履行求める重要一文https://t.co/aHJYOTdf2l#長崎ニュース #長崎
— 長崎ニュース!NBC報道制作部(公式) (@nbc_nagasaki) August 9, 2026
意味わからないこと言ってんな!
— 向笠 慶次 (@gXo58cDDuZ1qqi7) August 9, 2026
膳場貴子「非常に厳しい」外国人の永住許可厳格化政府方針に「ヘイトがより進む方向になると…」(日刊スポーツ) https://t.co/KVh2tx3cN8
高市早苗34歳「反省を求められるいわれもない」のインパクト 戦後日本の「ブラックボックス」を思う 北原みのり(AERA DIGITAL)#Yahooニュースhttps://t.co/ppJDmy40WT
— ひろさん(51) (@EuphoriaHighway) August 9, 2026
19950316 衆院外務委#高市早苗
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) August 5, 2026
少なくとも私自身は当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められる いわれもない#河野洋平
過去の戦争について全く反省もしない、謝罪をする意味がないという議員の発言には私は見解を異にする#高市モームリ pic.twitter.com/yglX26GoHM
grokより
問)高市さんはどういう流れでこの発言をしたの?
この発言は、1995年3月16日の衆議院外務委員会(第132回国会)での質疑の中で出てきたものです。当時、高市早苗氏は新進党所属の新人議員でした。
背景
1995年は終戦50年にあたり、国会で「不戦決議」(正式名称は「歴史を教訓に平和への決意を新たにする決議」)をどうまとめるかが大きな政治課題になっていました。村山富市内閣のもとで、過去の戦争に対する反省や謝罪のあり方をめぐる議論が活発だった時期です。
直接のきっかけ
高市氏は、当時の栗山尚一駐米大使が3月7日にワシントンで行った記者会見の内容を取り上げました。栗山大使は、おおむね次のような趣旨を述べたとの報道がありました。
・日本は第二次世界大戦に至った歴史をきちんと見据え、その反省の上に戦後日本があることを忘れてはならない。
・若い世代もこれを知る必要がある。
・「日本国民全体の反省があるから戦後の平和憲法や民主主義体制への支持がある」といった内容。
高市氏はこれを引用し、「日本国民全体の反省があると決めつけている」点に異議を唱えました。その流れで、自身についてこう発言したのです。
「日本国民全体の反省があると決めつけておられるのですけれども、少なくとも私自身は、当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められるいわれもないと思っております。」
さらに彼女は、世論調査で「謝罪すべきではない」が47%、「すべき」が43%と国論が割れていることを指摘し、「こうした歴史の問題は国会決議になじまない」「国民の総意として示すのは民主主義への冒涜だ」との立場を示しました。
相手の反応
河野洋平外務大臣(当時)は、この発言に対して「過去の戦争について全く反省もしない、謝罪をする意味がないという議員の発言には私は見解を異にする」と即座に反論しています。
要するに、戦後50年決議をめぐる議論の中で「国民全体が反省している」という前提を批判し、戦後生まれの世代としての個人的立場を明確にしたのがこの発言の流れです。
減税に反対した議員たち pic.twitter.com/7Xsh9xTfYO
— NewsNews.Today (@newsnews_today) August 7, 2026
宮古市議、赤旗配達中の事故で報告せず立ち去り
岩手県宮古市の落合久三市議(78)が5月15日早朝、共産党機関紙「赤旗」の配達中に民家のフェンスに車を接触させ、警察への通報をせずに立ち去っていたことが判明しました。道路交通法違反に当たる行為で、後日被害者に謝罪と弁償を行いましたが、読売新聞の取材で「大きな判断ミス」と認めています。共産党所属のベテラン議員(当選7回)として、X上で厳しい意見が相次ぎ、議員辞職を求める声も上がっています。宮古市議会の対応が注目されます。
最終更新:20 分前
https://x.com/i/trending/2086331280610959763
政党機関紙を配達中の市議が当て逃げ…乗用車で民家フェンス接触、手で押し戻し通報せず次の配達先へ(読売新聞オンライン)https://t.co/XLv9zollIG
— ニートキャッチぷいきゅあ (@cure_kneet) August 9, 2026
>岩手県宮古市の落合久三市議(78)=共産
共産党だったか
どんどんマイナンバー導入してくれ😂✨
— マリオット犬 (@Invester_inu) August 9, 2026
転売対策にマイナンバー導入が続々と開始「効果テキメン」と称賛の声 #ldnews https://t.co/nFXTUrgPQJ