コメント 【悲報】中国、伊佐進一(中道)・橋本岳(自民)・小西洋之(立憲)らを名指しで北京に招待!「中国側からの前向きな動きだ」
【独自】中道の伊佐広報委員長ら超党派議員団、来週訪中 中国側が招待 首相の台湾有事発言以降で初https://t.co/sDxqkB1jKz
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) August 19, 2026
【北京へご招待!】中国共産党中央対外連絡部(中連部)は、中道改革連合・伊佐進一、自民党・橋本岳、立憲民主党・小西洋之らを北京に招待。24~27日まで中国訪問し、劉海星中連部長らと会談する見通し。
— Mi2 (@mi2_yes) August 19, 2026
相変わらずメンツが面白い… pic.twitter.com/eovW34w8bE
grokより
問)名前が出ている3人に共通点はありますか?とくに高市首相関係で
はい、高市総理がらみでいくつかの共通点・関連性があります。 特に「日中関係」と「国会での追及」の2点が目立ちます。
1. 高市首相の台湾有事発言以降の「日中対話再開」の文脈
・今回の訪中は、2025年11月の高市首相による台湾有事(存立危機事態)発言以降、中国共産党中央対外連絡部が日本の国会議員を北京に招待する初めての事例です。
・3人とも日中間の交流・対話に積極的な経歴・立場を持っています。
伊佐進一:元在中国日本大使館一等書記官。中国語が堪能で、科学技術分野を中心に長年日中交流に携わり、著書もある。公明党時代から「日中次世代交流」などで訪中を重ねてきた。
橋本岳:日本国際貿易促進協会(国貿促)の会長代行。2026年6月にも訪中し、中国外務次官と会談。その際、中国側から高市首相の台湾発言への批判を受けたのに対し、「日本が軍事的な国を目指しているわけではない」と反論しつつ、交流継続の糸口を探った。
小西洋之:コロナ前は毎年中国を訪れていたと本人が述べており、「日中友好回復を旨としている」と公言。超党派の日中次世代交流にも参加経験あり。
高市首相の発言で政府間・与党間の交流が冷え込んだ中で、中国側が「対話可能な議員」としてこの顔ぶれを選んだ、という見方ができます。
2. 高市首相に対する国会での追及・批判(特に伊佐・小西)
・伊佐進一と小西洋之は、2026年に入ってから高市首相を厳しく追及する側に回っています。
特に「中傷動画疑惑」(高市陣営が総裁選・衆院選で他候補を中傷する動画に関与したとされる週刊文春報道)で、伊佐氏は衆院予算委で秘書の音声確認を求め、小西氏も参院で同様の問題を取り上げて批判しています。
小西氏はそれ以外にも、イラン情勢対応や情報発信のあり方などで高市首相をたびたび批判しています(過去の放送法関連文書問題でも激しく対立した経緯あり)。
橋本岳**は同じ自民党で、2026年衆院選では高市首相が応援演説に入り「知恵袋」と持ち上げた間柄です。直接の対立関係はありませんが、中国とのパイプ役として「関係改善」寄りの動きを取っています。
まとめ
3人に共通するのは「高市首相の台湾発言で緊張した日中関係の中で、対話・交流路線を取れる(または取ろうとする)議員」という点です。
野党側の伊佐・小西は高市首相への批判的姿勢が強く、橋本は与党内で中国との経済・貿易交流を続ける役割を担っている、という違いがあります。
完全な「反高市」で結ばれているわけではなく、中国側から見た「対話可能な超党派の有志」という括りが一番の共通点と言えそうです。
あか~ん❗
赤ん❗赤ん❗
(´・_・`)
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