コメント 【は?】懲罰にあたる刑務作業を「機能向上作業」と称するリハビリに変更。作業療法士がストレッチ・脳トレ 個々受刑者の体調などにあわせ個別プログラム 医療費無料、衣食住完備 ※刑務所で使われる医療費、年間50億円以上
刑務所の高齢受刑者介護に批判集中、一般より快適との声
日本の刑務所では高齢受刑者が急増し、2022年の新規入所者の14%を占め、特に女性で21.4%に上ります。法務省は軟食やリハビリ、オムツ交換などの無料介護を提供し、2025年の法改正で高齢福祉課程を新設しましたが、年間50億円の医療費負担に「税金の無駄」との批判が相次いでいます。一方、法務省は人権保障と再犯防止のため必要とし、刑務官からも福祉対応を望む声が上がっています。
最終更新: 32 分前
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刑務所が「福祉施設化」してるの、さすがにおかしくないですよね。刑務所って牢屋に入りながら日中は仕事をするのです。
— 中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/ (@n_kata) March 20, 2026
簡単にいえば強制労働。
でも3食ちゃんと出る、医療費無料、薬も出る、リハビリ的な作業でお金までもらえる。
下手すると外で生活するより安定してる。… pic.twitter.com/rvSQ4HPrWY
中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/@n_kata
刑務所が「福祉施設化」してるの、さすがにおかしくないですよね。刑務所って牢屋に入りながら日中は仕事をするのです。簡単にいえば強制労働。
でも3食ちゃんと出る、医療費無料、薬も出る、リハビリ的な作業でお金までもらえる。
下手すると外で生活するより安定してる。
だから、孤独や貧困で詰んだ人が、わざと軽犯罪を繰り返して戻るケースが出てくる。冬は越冬で軽犯罪をして留置場に入り,不起訴で嫌々出て行く人もいます。
本来、刑務所は「罰の場」のはずなのに、いつの間にか「最低限以上の生活保障の場」になっているのは生活保護となんら変わりないです。いやら生活保護はむしろ本人にできる範囲の強制労働を課すべきだと私は考えています。
もちろん人権は大事。でも、他人の人権を踏みにじった結果として服役しているわけで、加害者側にここまで手厚くする必要あるのか?という疑問は当然でしょう。
外で真面目に働いている人より、刑務所の方が生活が安定してるっていうのも流石に、、、税金の使い方として、本当にこれでいいのかと思います。
(略
刑務所で1年間1人の受刑者を収容するのに310万円~320万円ぐらいかかるそうですが、やはり生活保護費より高くなります。従って、刑務所に1年間入れてそれくらいの税金が使われるのであれば、そのお金を福祉に回せば、約2人のサポートができる訳です。また、年間で50数億円の医療費が刑務所の中で使われています。(以下略
https://www.hitachi-zaidan.org/mirai/01/symposium/presentation02-03.html
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