コメント 被災地の寺院で銅板180キロ窃盗、スリランカ国籍(無職)2人逮捕
石川県警輪島署と捜査1課は、能登半島地震で倒壊した無人の寺から銅板などを盗んだとして、窃盗の疑いで2人を逮捕しました。
— 北陸中日新聞 七尾支局 (@nanao_chu_) May 8, 2026
この量(銅板180キロなど)が、軽乗用車の中に積まれていたそうです。時価は約38万円相当。 pic.twitter.com/fciXD1VtyF
能登被災地輪島の寺院で銅板180キロ盗み、スリランカ国籍の男2人逮捕
輪島警察署と石川県警は、無職のスリランカ国籍30歳と29歳の男2人を、4月24日夜に寺院の屋根などから銅板約180キロと鬼板1個、計38万円相当を盗んだ窃盗容疑で逮捕した。職務質問で車内にバールや盗品が見つかり、寺院被害と一致したという。2人は容疑を認め、転売目的の余罪も追及中。能登半島地震の被災地では金属窃盗が震災前の2倍以上に増え、地元では厳罰を求める声が強い。
最終更新:50 分前
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